タグ:街 ( 458 ) タグの人気記事

お客様からのご紹介、そして夕焼け

 お客様がご相続のお客様をご紹介下さいました。
 お客様とは学校以来の数十年のご友人とのこと。

 大切な方をご紹介いただけたこと、ありがとうございます。

 また、被相続人様は、まさに日本の歴史を担ってこられた方です。
 相続人様ご自身が、専門家でもいらっしゃりながら、
 あえて同業の弊社にご依頼下さいました。
 光栄です。

 ご紹介いただいたご信頼に報いることができますように、 
 選んで任せて頂いた甲斐のありますように、
 最善を尽くして、精一杯、担当させて頂きます。

 よろしくお願いします。

 ☆  ☆  ☆

 事務所の西の空が真っ赤でした。
 秋です。
 アイフォンカメラで自分の腕では、上手に写せず、PC画面の映り込みまで入っています。
 でもあまりに綺麗で、つい見とれてしまいました。
d0054704_21112282.jpg
by expresstax | 2017-09-12 23:55 | お客様

MI情報は広大地改正テーマ、そして積乱雲

 大きな案件の山場が連続した怒濤のような6月が、もう終わりです。
 折り返し点を、これでターンするんですね。

 ☆  ☆  ☆

 ようやく松木飯塚税務情報を出しました。
 先日パブコメが出された広大地通達の廃止と地積大規模宅地がテーマです。

 該当のお客様にも、さっそくご報告しています。
 よろしくお願いします。

 ☆  ☆  ☆

 執務室東側から眺める皇居方面の雲が、
 モクモクと、まるで真夏の雲のようにたち上がっていました。
 もう、夏なのですね。
d0054704_2593288.jpg
by expresstax | 2017-06-30 23:46 | パブリッシング

税務研究会名古屋会場資産税事例検討会、そしてキスゲ

 税務研究会税理士懇話会の名古屋会場の資産税事例検討会に伺いました。
 講師は、鈴木正孝先生です。
 先生のお供は、4回目です。
 会場は名古屋会の税理士会ビルです。

 ちょうど、関連して広大地の話題が出ましたので、
 先日出たパブリックコメントにも触れさせていただきました。

 また、お昼の時間に、以前研究会でご一緒していた名古屋のT先生にお会いすることもできました。
 ありがとうございました。

 名古屋名物の味噌カツ、手羽先、だし巻き卵など、舌鼓を打って、
 帰りの新幹線にも持ち込んで、堪能しました。(^^ゞ

 鈴木正孝先生、受講者の先生方、支局長様、担当者様、ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 事務所ビルの公開空地は、キスゲ繚乱でした。
d0054704_242338.jpg


















 鮮やかです。
d0054704_243466.jpg
by expresstax | 2017-06-27 23:26 | パブリッシング

投資の利益確定、そして銀座の観光客

 昨年のご事業の実績に基づいて、
 平成29年度の利益予想のシミュレーションをお送りしていたので、
 お客様からお電話で、それについてのご質問をいただいた時のことです。

 お話しの最後で、
 ところで、株を売ろうと思うんだけど、どうだろう、とお尋ねになりました。

 私は株の専門家ではないので、お聞きになる先が違いますよ、とお答えして、
 でも、ちょうどその少し前に、私も利益確定で、売却していましたので、
 そのことはお伝えして、
 一緒にやってる同じ立場の意見として、といろいろおしゃべりしました。

 多くの方は、アベノミクス上昇と株譲渡益課税改正前の平成25年で
 いったん利益確定や簿価上げをなさっていて、
 その後ちょっと株価がモタついて、
 トランプ相場で回復、
 今は、次の局面に向かうところなのでしょうが、

 そのまま向かうのか、
 日経平均2万円のあたりでいったん利益確定するかは、ご判断です。

 ☆  ☆  ☆

 税理士というのは、とても臆病で、
 大金星を当てるよりは、絶対に損したくない生き物なのです。(^^ゞ

 ☆  ☆  ☆

 全体が低調なときに、良い会社を応援してあげる、
 じっと待って、上昇局面で、利益確定しながら、キャッシュポジションを確保し、
 獲得利益で、また低調に波が落ちたときにでも、良い会社に再投資して応援していく、
 というのが、株式投資の王道です。

 博打のような投資の仕方は、個人投資家には合いません。
 過去の利益を、次に活かして、利益が利益を生む循環をつくれれば、
 足下をすくわれることにはならないでしょう。

 頑張ってみて下さい。

 ☆  ☆  ☆

 所用で銀座に行きましたら、
 平日の昼間は、いたるところに、観光客の団体が溢れていました。
 アジア系だけでなく、青い目の団体もいます。

 8丁目のガードあたりに、中国系の観光客のバスが連なっていました。
 銀座は、ほんとうに観光地になってしまったのですね。
d0054704_23473841.jpg
by expresstax | 2017-06-09 23:21 | 資産運用

借地底地の交換、そして夕焼け

 お客様たちから、固定資産の交換特例についてのご相談が続いています。

 まったく別な地域の別なお客様の別な事案でのご相談です。

 所得税法や法人税法では、固定資産同士の交換については、
 同種資産同士であることや、
 交換前と同一用途に供すること、その他を要件に
 譲渡をなかったものと見なしたり、利益を圧縮したりして、
 税負担を将来に繰り延べて、
 当面は税負担なしでいいよ~、とする特例があります。(所得税法58条、法人税法50条)

  ☆   ☆   ☆

 さて。
 借地底地の交換をして、
 お相手の借地人様は、交換後、土地が完全所有権になったところで
 譲渡することになったのだけれど、

 関与の税理士先生によると、
 借地部分は長期譲渡税20.315%、
 底地部分は、今回、借地権と交換して取得した底地であり、
 その直後譲渡なのだから、短期譲渡税39.63%の税金がかかる、
 というご指導だったが、そうなんですか? とのご相談です。

 ☆  ☆  ☆

 うーん、そう考えがちのようですが、そうはなりません。

 結論としては、
 借地権=長期譲渡、底地=長期譲渡、ですので、
 全体が長期譲渡所得となるんです。

 ☆  ☆  ☆

 実は、固定資産の交換による取得資産の取得時期は、
 交換譲渡資産の取得時期を引き継ぐのます。
 
 下記のタックスアンサーの2で説明されています。
 No.3273 買換えなどで取得した資産の取得費と取得の時期
 

 根拠となるのは、次の法律です。
=========================
 所得税法施行令第168条( 交換による取得資産の取得価額等の計算)

 法第58条第1項(固定資産の交換の場合の譲渡所得の特例)の規定の適用を受けた居住者が同項に規定する取得資産(以下この条において「取得資産」という。)について行なうべき法第49条第1項(減価償却資産の償却費の計算及びその償却の方法)に規定する償却費の額の計算及びその者が取得資産を譲渡した場合における譲渡所得の金額の計算については、その者がその取得資産を次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に掲げる金額をもつて取得したものとみなす。この場合において、その譲渡による所得が法第33条第3項各号(譲渡所得の金額)に掲げる所得のいずれに該当するかの判定については、その者がその取得資産を法第58条第1項に規定する譲渡資産(以下この条において「譲渡資産」という。)を取得した時から引き続き所有していたものとみなす。
=========================== 

 条文では、ちょっとわかりにくいですが、
 要するに、交換で取得した資産を譲渡するときは、譲渡資産の取得時期を引き継ぐんですね。

 ☆  ☆  ☆

 一方、事業用資産の買換特例や居住用財産の買換特例などの租税特別措置法の特例では、
 取得時期は引き継がず、買換取得資産の取得の日が取得時期となります。
 
 上記の所得税法(本法)交換と違って、
 租税特別措置法には、上の所得税法施行令168のような、
 「譲渡資産を取得した時から引き続き所有していたものとみなす」という規定がないため、
 本則に戻るからです。
 
 譲渡資産の取得の日についての本則を規定しているのが、次の通達です。 
======================
所得税法基本通達33-9 資産の取得の日
 法第33条第3項第1号に規定する取得の日は、次による。
(1) 他から取得した資産については、36-12に準じて判定した日とする。
(2) 自ら建設、製作又は製造(以下この項において「建設等」という。)をし
た資産については、当該建設等が完了した日とする。
(3) 他に請け負わせて建設等をした資産については、当該資産の引渡しを受け
た日とする。
=======================
 つまり、措置法の買換については、本則通り、今回売った資産の取得の日を取
得時期として見る、ということです。
 
 考え方としては、
 固定資産の交換特例のように、昔からあった民法(586条)にもある慣習的な交換については、
 単に物が交換によって置き変わっただけとみて、元々持ち続けていたものとして取り扱おう、

 租税特別措置で、政策的に認めている買換については、
 原則通り、実体の取得時期で判定しよう、ということでしょう。

 税理士先生は、
 所得税法本法の固定資産の交換特例を、措置法の買換特例と同様に、
 また、譲渡の本則通りに、取得時期を引き継がない、と思われてたのではないでしょうか。
 
 交換取得した底地も、もともと持っていた物として所有期間を見ていいので、
 安心して進めて下さい。

 ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 休日に、友人とご飯を食べた後、自宅マンションのラウンジに上がりました。
 最近、利用が増えています。(^^ゞ

 テラスに出ると、夕暮れ、素晴らしい夕焼けでした。
 一日、ありがとう。
 これからも、よろしくね。(^^)/
d0054704_215137.jpg 
by expresstax | 2017-06-05 23:44 | 譲渡

ご葬儀、そして赤坂氷川保存会

 先日のこと、顧問先様のご当主様がお亡くなりになりました。
 お通夜、告別式と参列しました。

 ご葬儀は、ご自宅で執り行われました。
 最近は、葬祭場でのご葬儀がほとんどですので、
 ご自宅でのご葬儀に出席するのは、とても久しぶりのことでした。
 ご自宅も、お庭も、とても広いからこそできることです。
 
 お取引先やロータリークラブ、地元のご近隣様など、
 多くの方々が、葬儀の裏方を務め、参列なさいました。

 暑い日でしたが、森のようなお庭の緑は濃く、庭の葉陰を渡る風は涼しく、
 長い治療の末でのご当主様を、静かに、厳かにお見送りしているようでした。

 ご縁をいただいて、
 後継者様の育成や、ご資産の改善に取り組んでいただいてきて、
 今では、立派に後継体制ができました。
 
 それでも、これからは益々の重責が、ご遺族にかかってきます。

 今後も、我々がお側で、精一杯お支え申し上げて参ります。

 必ずや、ご当主様に、安心していただけるように、頑張って参りましょう。
 どうか、ご当主様も、一緒に見守って差し上げて下さい。

 心より、ご冥福をお祈りします。

 ☆  ☆  ☆

 赤坂氷川山車保存会の定時総会がありました。
 昨年の本祭についても、報告されました。
 10年に及ぶ保存会の成果が確認されました。

 平成29年度の事業計画の決議を経て、
 懇親会に入りました。

 ちょうど、NHKの朝ドラでも、赤坂の洋食屋さんが舞台になりそうで、
 ますます赤坂の歴史が元気になるといいですね、と話しました。
d0054704_1213260.jpg
by expresstax | 2017-05-31 23:30 | 相続・贈与

Jアラート

 自宅マンションの管理組合と管理会社からの通知が入っていました。
 「Jアラート」についての周知文です。
 早い対応です。
d0054704_2002061.jpg






















  
 北朝鮮の弾道ミサイル発射が実行され、
 日本に飛来する可能性が現実化してきました。

 Jアラートの仕組みは、内閣官房国民保護ポータルサイトで見て頂いた方がいいですが、

 わずか10分で到達してしまうというミサイルを避けようもないでしょうし、

 内閣官房が書いているように、
1.屋外なら、頑丈な建物や地下・地下鉄・地下街に逃げ込む
2.建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る、
3.屋内なら、窓から離れる、窓のない部屋に移動する、
 としても、

 実際にミサイルが直撃したら、物陰に身を隠そうが、何したって無理! ですよね。

 昨年、飯村大使に教えて頂いたジオポリティカルリスクが、いよいよ現実のものになるのかと、
 身震いする思いがしますが、

 お客様たちも、どうか、お気をつけて。



 

 
 
by expresstax | 2017-05-29 23:40 | 提言

平成29年度版不動産税制の手引発行、そして渋谷は工事現場

 平成29年度版不動産税制の手引が発行されました。
 公財)不動産流通推進センターさんが発行するもので、私は監修を担当しています。

 公財)不動産流通推進センターさんは、宅建試験や不動産コンサルティング技能試験を実施している団体であり、宅地建物取引士の法定研修の際にも、このテキストが使われたりします。
 センターの皆様、ご担当者様、ありがとうございました。
d0054704_20145467.jpg


















 ☆  ☆  ☆

 お仕事で、夜の渋谷に下りました。
 駅周辺は、ほとんど工事現場。大規模ビルが続々と建ち上がっています。

 平成7年の独立当初から平成19年間までの12年間、渋谷に事務所を置いていましたが、
 当時からは、完全に様変わりしてしまい、もう全く土地勘もなくなっています。
 万感の思いです。
d0054704_20261077.jpg
by expresstax | 2017-05-25 23:07 | パブリッシング

老人ホーム入所後相続空き自宅の譲渡、そしてしながわ水族館

 先日、老人ホーム入所後相続での小規模宅地特例について書きましたら、
 老人ホームがらみで、譲渡の話が途中だよ~、と言われてしまいました。
 申し訳ありません。m(_ _)m

 以前、相続空き実家譲渡の3千万円譲渡特例について取材を受けた際の話題です。

 一人暮らしの親御様が要介護状態になって、老人ホームに入られた。
 入所後、亡くなられて、空き実家を売却することになった。
 その際に、この空き家譲渡3千万円特別控除特例は適用できるのか?

 答は、バツです。

 空家譲渡特例の他の要件を満たしていても、
 空いていた自宅は、死亡直前に被相続人が居住していた家屋とならないため、特例適用不可であり、
 住まなくなって3年間の規定もないため、老人ホームへの転居後3年以内でも不可となります。

 老人ホームに入所することが、自宅の変更になるかどうかについては、
 公式見解は出ていないようですが。
 老人ホームに住民票を移すことや24時間・365日の居住の実態から見て、
 生活の本拠の移転として扱われるのが一般的のようです。

 が、老人ホームでも特別養護老人ホームの場合は、
 老人のための福祉施設でしかなく、そこをその老人の住居であると考えるのは適当ではない、とする考え方もあるようです(弊社加入税理士懇話会での事例回答)。
 
 相続税の小規模宅地特例では、老人ホーム入所後も、介護認定等を条件に、入所前自宅を居住用と認める扱いがされています(租税特別措置法69の4)が、所得税ではこうした規定はありません。

 もちろん、親御様が、老人ホームに入所して3年以内に、存命中に自宅を譲渡するなら、自分の自宅の譲渡として、3千万円特別控除を適用することができます(租税特別措置法35条2項二号)。
 
 親御様が一人暮らししていて老人ホームに移ろうか、というとき、
 もし自宅を将来譲渡する可能性があるなら、存命中に入所3年以内に決断した方がいい、
 ということは言えそうです。

  ☆  ☆  ☆

 ボランティアで参加している港区の高齢者さんのアクティビティは、
 今回は、しながわ水族館へのバスハイクでした。
d0054704_19372796.jpg


















 
 
by expresstax | 2017-05-24 23:42 | 譲渡

間違い残高証明書、そして眞子様ご婚約

 ご相続のお客様にご預金の残高証明書を取得して戴き、
 財産目録を作成していきます。

 担当メンバーさんが、あれ?
 この預金の残高証明書、
 確かに、普通預金口座番号××× 〇〇〇円、って書かれてるんですがぁ、
 この口座の預金残高証明書は、残高△△△円で通帳通りのが別に来てるんですぅ、
 発行者の印鑑も、割印も、確かなんですぅ
 金額は借入額と同じで、借入の残高証明書は来てないんですぅ、と。

 みんなでドレドレと覗き込んで、
 え~?!
 まぁさか、メガバンクが残高証明書を間違って出すわきゃないよぉ、
 ありえない~、
 こんなことしたら始末書もんだよ~、
 首飛ぶよ~、
 
 てな会話をやっていて、
 とにかく、お客様に確認してもらいました。

 結果は、銀行さんの間違い。 w(`0´)w オイ
 速攻で正しいのに差し替えてもらいました。

 もちろん、担当メンバーの言う通り、正しくは、証書貸付残高 〇〇〇円、
 預金と融資で残高証明書の書式自体も違うようですのに、
 なぜチェックをくぐり抜けてしまったのでしょうね。

 弊社では初めてのことで、
 担当メンバーのMさんは、良い経験をしたね、というところですが、
 くだんの銀行さんの後始末については知るよしもありません。(-。-)

 昔の銀行は、こんなミスはありえなかった、なんて言ってないで、
 こんなことも、アリと、考えて対応しなくちゃならない時代なんですね。。。

 ☆  ☆  ☆

 先日、ここで秋篠宮邸をチラ写ししてましたら、
 秋篠宮様の眞子様がご婚約とのことで、
 おめでとうございます。

 赤坂御用地の巽門前に、報道陣が集まっていました。
 この後も、テレビ中継車が続々と駆けつけていました。
 ご近所としては、あまり騒がないでお祝いしてあげてね、の気持ちです。(^^ゞ
d0054704_285997.jpg



























 
 
by expresstax | 2017-05-17 23:35 | プロフェッショナル


税理士飯塚美幸のひとことメッセージ


by expresstax

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

自己紹介

税理士・中小企業診断士

東京都港区元赤坂一丁目
松木飯塚税理士法人
ホームページ http://mi-cpta.com
電話 03(5413)6511

 相続税・資産税コンサルティング・税務対策・税務申告代理・税務調査立会・売上倍増指導・ 相続人様の精神サポート・後継者教育・税制改正分析・講演・著作

 人に会うのが大好きで、現場第一主義。
 この職業を選んだのも、たった一度の人生で、いろんなお立場の、いろんな職業のお客様と人生をともにして生きていく素晴らしさと醍醐味を知ってしまったから。
 相手を信じて情熱で意気投合してしまう。
 税理士の仕事は、お客様の人生と懐にしっかりと寄り添って、ともに手を携えて生きていくことだと信じる。 

 "Always Keep Faith"。

最新の記事

お客様からのご紹介、そして夕焼け
at 2017-09-12 23:55
怒濤の相続税申告、そして秋の..
at 2017-09-05 23:35
東京税理士協同組合 組合員等..
at 2017-08-31 00:49
税務研究会東京会場資産税事例..
at 2017-08-08 23:00
税務研究会大阪会場資産税事例..
at 2017-07-28 23:29
税務研究会福岡会場法人税事例..
at 2017-07-21 23:12
税務研究会福岡会場資産税事例..
at 2017-07-20 23:27
税務研究会東京会場資産税事例..
at 2017-07-05 23:04
税務研究会大宮会場資産税事例..
at 2017-07-03 23:08
MI情報は広大地改正テーマ、..
at 2017-06-30 23:46
税務研究会名古屋会場資産税事..
at 2017-06-27 23:26
広大地評価通達の改廃パブコメ..
at 2017-06-22 23:17
固定資産の交換特例の同一用途..
at 2017-06-15 23:04
投資の利益確定、そして銀座の..
at 2017-06-09 23:21
固定資産の交換の都市伝説? ..
at 2017-06-07 23:45
借地底地の交換、そして夕焼け
at 2017-06-05 23:44
お客様からのご紹介、そしてあ..
at 2017-06-02 23:33
ご葬儀、そして赤坂氷川保存会
at 2017-05-31 23:30
Jアラート
at 2017-05-29 23:40
平成29年度版不動産税制の手..
at 2017-05-25 23:07

タグ

(458)
(423)
(390)
(381)
(337)
(273)
(270)
(238)
(211)
(201)
(165)
(160)
(113)
(105)
(101)
(94)
(90)
(89)
(83)
(73)

カテゴリ

お客様
プロフェッショナル
提言
リクルート
事務所
お仕事
折りにふれて
耳より税金情報
相続・贈与
パブリッシング
研究
法人税
税制改正
税務調査
資産運用
譲渡
税務手続き
所得税
不動産
税理士
法律
経営
自社株
固定資産税
確定申告
国際課税
消費税
財産評価
信託・一般社団法人
富裕層課税
マイナンバー
ボランティア
マイナンバー

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
more...

検索

記事ランキング

ブログジャンル

金融・マネー
経営・ビジネス

画像一覧