税理士飯塚美幸のひとことメッセージ

by expresstax

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 昨日の2月15日21時、日経CNBさんの、夜エクスプレスにコメンテーターとして出演しました。

 ☆  ☆  ☆

 日経CNBCさんは、日経新聞社さんと米国のNBCさんがタイアップして展開している24時間マーケット・経済専門チャンネル、
 スタジオは、大手町の日経新聞社さんのビル内です。

 以前も、日経チャンネルマーケッツ「マーケッツのツボ」に出演しましたが、
 今回は、水曜日21:15からの「夜エクスプレス」<マネーコーナー>での、
 アンカー直居敦エグゼクティブプロデューサーさんの質問へのコメンテーターを担当しました。

 テーマは、税制全体の流れと、平成29年度税制改正で導入される海外移住者への規制です。

 私の前は、大和証券の投資戦略部担当部長の木野内栄治さんと直居さんの
 トランプ大統領をめぐる世界の投資市場について、お話しでした。

 お二人のテンポのいいやりとりは小気味よく、とても勉強になりました。

 ありがとうございました。















 

 
by expresstax | 2017-02-16 23:26 | パブリッシング
 今年も、日本法令さんから、「よくわかる平成29年度税制改正と実務の徹底対策」を発刊しました。

 今日から大手書店さん、2月10日には、全国書店に並びます。
 今年も、日本最速版です。(^^)/
 弊社は、松木税理士、藤森税理士、飯塚が担当しました。(^^)(^^)(^^)/
 弊社顧問先様には、贈呈本をお贈りしますので、お待ち下さい。

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by expresstax | 2017-02-07 23:54 | パブリッシング
 先日、弊社の相続税申告が増えて、というお話しをしましたら、
 「やはり、基礎控除が下がったために、
 申告するようになった人が増えているんですか?」と聞かれました。

 ☆  ☆  ☆

 相続税は、平成27年1月1日以後亡くなられた人は、
 それまで5千万円+1千万円×法定相続人数 だった非課税枠(基礎控除)が、
      3千万円+600万円×法定相続人数に、下がり、
 相続人が2人だと、課税対象遺産4,200万円で、相続税申告しなくちゃいけなくなる、という
 「相続税の大衆課税時代」になったと言われます。

 ☆  ☆  ☆

 確かに、平成28年12月15日に国税庁が発表した「平成27年分の相続税の申告状況について」によれば、
 全死亡者129万人のうち、相続税のかかった人は10万3千人で平成26年の倍増、
 課税割合は8.0%で、平成26年の4.4%から激増、
 そして納税額も、5千億円増加しています。
 
 でも、被相続人ひとりあたりの課税価格は2億400万円から1億4,126万円に減少
 税額も、2,473万円から1,756万円に減少、
 というところを見ると、

 確かに、申告義務あり、として増加した人達4万6千人は、
 非課税枠が下がって、新たな課税層といえるでしょう。

 全国平均で8.0%ですが、
 東京国税局(東京・千葉・神奈川・山梨)管内では、12.7%に上っています。
 平成26年では、7.5%でした。

 東京都だけのデータは出ていませんが、
 東京23区内のデータが出れば、もっと大きな数字になるでしょう。  
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 ☆  ☆  ☆

 でも。
 弊社に限れば、旧制度で非課税枠以下だったけど、
 新制度だから申告義務が生じた、という方は、
 実は、一人もいらっしゃらず、
 全員、旧制度でも課税対象だった方達です。
 
 つまり、相続税増税を、ストレートに受けているお客様たちです。

 5千億円増加した納税額の、主な負担者は、
 新たに課税された人ではなくて、
 元々課税対象で、
 基礎控除が下がって、適用限界税率が上がって、
 税負担が激増してしまった方々です。
 
 このお客様達に、なんとか、お力にならねば、と
 がんばっています。

 ☆  ☆  ☆

 とてもよく晴れた夕暮れ。

 執務室の窓の左端に、
 丹沢の山々の向こうに、富士山がシルエットで、現れました。
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by expresstax | 2017-02-03 23:14 | 相続・贈与
 平成29年度税制改正大綱が決定、
 自民党さんと公明党さんの改正大綱がリリースされましました。

 夕方決定と聞いていましたが、午後イチには、情報筋さんから大綱が送られてきて、
 確認することができました。

 ありがとうございました。

 平成29年度改正は、所得税の配偶者控除議論が、早々に決まり、
 そうはいっても、社会保険が変わんなきゃ、ねぇ、なんて言いながら、
 他の項目は、あまりもつれ込むこともない、
 また、新たな税制というものもない、平板な内容です。

 相続税・贈与税の関連では、
 相続税の納税義務者となる海外居住者の範囲が厳しくなったり、
 自社株や広大地や財産評価の通達改正の内容が盛り込まれました。

 固定資産税のタワーマンション課税が変わることになりますが、
 これだって、大山鳴動ねずみ一匹、みたいな、です。

 ただ、大綱の表現では、漠としてる部分が多いため、
 ちょっとこれから調査に入ります。

 そのうえで、いつもの事務所ニュースにまとめてお送りしますね。

 よろしくお願いします。

 ☆  ☆  ☆

 お客様から柿の詰め合わせをいただきました。
 ありがとうございました。
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 洋なしをいただきました。
 柔らかくとても甘いラフランスです。
 ありがとうございました。
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 お客様から、千疋屋さんのメロンをいただきました。
 素晴らしいものを、ありがとうございました。
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 お客様が、ご近所のおじいちゃまが育てているというミカンを贈って下さいました。
 有機、無農薬の、とっても甘いミカンです。
 ありがとうございました。
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by expresstax | 2016-12-08 23:55 | 税制改正
 先週の土曜日は建設会社様主催の講演に伺いました。
 テーマは、不動産オーナーにとっての平成28年度税制改正です。
 
 平成27年度の相続税制の改正を経て、
 平成28年度は資産税関連の税制改正は小粒でしたが、
 オーナー様目線で見て頂くと、ポイントがあります。

 地域柄、なんと、弊社の顧問先様も数社ご参加くださっていました。 

 ありがとうございました。



by expresstax | 2016-08-03 23:27 | パブリッシング
 消費税再延期が公式に発表されましたが、
 こうしたことは、首相の独断で決まるのではなく、
 法律ですから、国会で法律改正されなければなりません。

 そして問題は、2年半延期するとしても、
 増税関連措置も、ずりーーっと、全部引きずられて延期になるのか、どうか、です。

 まず、今から国会を通すとなると、秋の臨時国会ですが、
 消費税の来年平成29年4月1日増税を前提とした経過措置、
 つまり半年前の平成28年9月30日には、法改正が間に合わないのだそうです。

 ここは、しょうがないから、10月以後の国会成立でも、遡って経過措置日程を変更、とするしかないのでしょう。

 次に、他の増税関連措置である住宅ローン控除や住宅取得資金贈与特例も、全部2年半延期となるのか。

 例えば,平成28年1月から9月までの一般住宅の住宅取得資金贈与非課税限度は700万円です。
 10月以後消費税10%適用契約には、非課税2,500万円に大幅アップして、増税の痛みを緩和し、かつ増税後の取得に誘導、
 反対に、経過措置8%適用のこの期間に契約するのを非課税限度700万円として、消費税軽いんだからいいでしょ、と相対的に牽制する、というシナリオでした。

 なのに、今年の10月以後も、このまま700万円で進むのだろうか、という問題です。

 インボイス方式も、平成35年まで延期するのかい?などの声もあります。

 どうなるのでしょうね。

 ☆  ☆  ☆

 事務所ビル公開空地は、キスゲの花で一杯です。
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 ツボミがいっぱい、まだまだ咲きます。
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 青山通りの紫陽花も鮮やかです。
 梅雨ですね。
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 誕生日にお花をいただきました。
 ありがとうございました。
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 センスのいい扇子もいただきました(バキ)。(^^ゞ
 ありがとうございます。
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 こんな素敵なカードを添えて頂きました。
 お仕事デスクの上で、眺めています。ありがとうございます。
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by expresstax | 2016-06-09 23:44 | 税制改正
 日経新聞が消費税の8→10%増税を再延期と報道しました。

 以前にも議論していましたが
 熊本地震もあって
 やっぱり、です。

 延期の期間が問題ですが、これから影響を検討してから決める、
 発表はサミット後と。

 ところが、その後、共同通信の報道で、
 安倍首相が、麻生さんのご子息の結婚式の場で、全否定したと。
 おいおい、と、
 麻生さんちの大豪邸までチェックして、
 おー、これなら、自宅で結婚式できますね~、と感心。

 ☆  ☆  ☆

 はて、どっちが正しいのか、ブログに書きながら、
 アップロードをストップしていました。

 が、再延期なんですよね。やっぱり。

 発表しちゃうと影響が大きいし、
 なんたって、法律改正しなくちゃならないし、
 発表の時期を見てる、だけで、
 そうだろうなあ、と議論。

 事務所メンバーが
 消費税の軽減税率の今日の外部研修を申し込んでいました。

 業界としての対応について、ご専門の先生からご説明いただけるのだろうね、と
 出席してもらいましたが、
 講義は、平成33年導入のインボイス方式のご説明だったそうです。
 主催者さんと講師の先生で、もう少し連携が取れないと、
 つらいですね、と研修報告を受けて、思いました。

 ☆  ☆  ☆

 平成23年度の税制改正の時も、
 結局、税制改正大綱の改正案を切り分けて法改正。
 改正本で、嘘書いちゃったなあ、(>_<)::ゞなんてことがあったのを
 思い出しました。

 政策や法律で動く我々は、
 スタンスをとって、検証しながら動かなくちゃ、ね、と。 

 ☆  ☆  ☆

 大きな地震でしたね。
 ジムの大浴場にいましたので、めちゃ、焦りました。(>_<);;
 
 終わって、今度は、自宅マンションのエレベータが止まっていないか、
 電話で防災センターに確認。
 動いていると聞いて、ほっとして帰宅しました。

 ☆  ☆  ☆

 先週の5月10日、元赤プリの東京ガーデンテラス紀尾井町のうち、
 商業店舗の紀尾井町テラスが先行オープンしました。

 丹下健三さんの設計による旧赤プリ時代
 最後のクリスマスツリー、 
 大震災のあった平成20年からの解体工事、 
 そして死亡事故もあった建築工事を経て、
 完工しました。

 ☆  ☆  ☆

 さっそくランチ時に、紀尾井町テラスに行ってみました。

 前庭です。
 青森のねぶたのような飾り付けが見えていたので、オープン用のハリボテかなと思ったら、
 ちゃんと定置されたオブジェでした。(^^ゞ
 うん、こゆのを減価償却資産といいます。(^^) 
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 ホテル入口ですね。
 ザ・プリンスギャラリー・東京紀尾井町ですね。
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 紀尾井町テラスのレストランからです。
 2階レストランは、長蛇の列で、とても入れなかったのですが、
 1階は、レストランと目視しにくいのでしょうか、すんなり入れました。
 3階・4階のレストランは、7月オープンだそうです。

 ウチの事務所ビル(黒いの)は、オブジェに隠れて頭だけ見えています。
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by expresstax | 2016-05-16 23:56 | 消費税
 熊本地震の被災者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
 
 被災の状況にびっくりしています。

 九州のお客様に、状況をお伺いしました。
 ご無事とのことで、お返事をいただき、安心しました。
 でも、余震が続いているそうです。
 どうか、お気をつけて対応なさって下さい。

 我々も、できることを可能な限り、やっていきたいと思います。

 ☆  ☆  ☆

 安倍首相は、平成29年4月の消費税10%への増税の再延期議論について

 「リーマン・ショック、大震災級の出来事が起こらない限り、予定通り消費税を引き上げていく考えだ」と述べ、否定していました。(平成28年3月28日時事通信)

 熊本地震は、この発言にある「大震災級の出来事」になるのでしょうか。

 ☆  ☆  ☆

 今日の青山通りや外堀通りは、交通の厳戒態勢が敷かれていました。 

 事務所を出ると、道路の両側に交通柵が置かれ、警官が居並び、
 豊川稲荷前の路上は、警察車両と機動隊車両が列を成しています。
 赤坂見附交差点を、数十人の制服警官が移動していたり、
 首相官邸と国会前は、ほとんど封鎖状態、デモ隊の声が聞こえてきました。 
 衆議院のTPP(環太平洋経済連携協定)特別委員会が再開予定だったからのようです。
 結果的に、熊本震災の対応で、委員会は延期されたようですが。
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 ☆  ☆  ☆
 
 それでも、春は、進みます。

 外堀通りで咲いていた馬酔木(あしび)です。
 堀辰雄を魅了した奈良浄瑠璃寺の馬酔木は、もっと素朴だったように記憶しています。
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 山王日枝神社おんな坂脇の八重桜です。
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 山王日枝神社の藤棚の藤の花がツボミになっていました。
 もう、開花間近なのですね。
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by expresstax | 2016-04-15 23:57 | 消費税
 大塚家具の資産管理会社についての報道がありました

 大塚家具の前会長勝久氏が、現社長久美子氏の資産管理会社に対し、15億円の社債償還を請求し、
 請求通りに支払を命じた東京地裁判決が下されたという内容です(日本経済新聞平成28年4月11日)。 

 72歳の前会長勝久氏と、48歳の長女で現社長久美子氏との確執は熾烈で、
 結果的に、久美子氏が、大塚家具の経営権を握ったことも、
 さんざ報道されていました。
 その後の話なのでしょう。

 ☆  ☆  ☆

 平成20年4月、前会長勝久氏は
 大塚家具の資産管理会社「ききょう企画」に、保有する大塚家具株式130万株を譲渡、
 しかし資産管理会社には買取代金を支払う資金はない、のでしょうから、
 代金の未払金額15億円を、借入とせずに、
 資産管理会社の15億円の償還期限5年の社債を引き受ける形をとったのでしょう。

 会社への貸付金とすれば、利息は前会長の雑所得として総合課税、最高税率当時で50%です。
 それが社債利息として受け取れば、20%の源泉分離、申告不要、
 という税金メリットも考えたかもしれません。

 そして、平成25年4月、社債の償還期限5年を迎えたのでしょう。

 社債を継続する場合は、通常は、再起債して、引受人は、再度引き受ける形で継続します。

 でも、親と子が仲良しさんだったからかどうか、
 というより資産管理会社の関与専門家がルーズだったからかどうか、
 きちんとした再起債や償還期限延長の手続を踏んでいなかったようです。

 そして、平成27年3月の株主総会での委任状争奪戦になって、
 前会長は大塚家具経営の筆頭から撤退、
 なら、あの期限切れの社債を償還せよ、と娘に要求するに至ったのでしょう。

 社長久美子氏側は、報道によれば、
 「一連のスキームは相続対策の一環で、
 償還期限は自然に延長されるとの合意があった」と主張しました。

 が、判決が「書面による手続きではなく、法的な拘束力のある正式な合意ではない」と判断して、
 資産管理会社に支払を命じたのは、当然の結論です。

 ☆  ☆  ☆

 たまたま、平成28年1月1日以後、
 同族会社が発行した社債の利子で
 その同族会社の判定の基礎となった株主等が支払いを受けるものは、
 利子所得ではあっても、総合課税の対象とされることとなっています。(租税特別措置法第3条1項四号)

 私募債での「節税」封じとして平成25年、26年改正法での導入された制度ですが、
 今回の資産管理会社さんの社債は、金額的に少人数私募債ではないものの、同族会社でしょうからこの規制の対象です。
 この改正が償還請求のきっかけだったのか、どうか。
 
 いや、仲違いして、まして親が追い出されちゃったんだから、
 損も得もなく、返せ、ってことじゃないの?
 相続対策なんか、吹き飛ばすんだろ、
 というのが、弊社内の下馬評です。(^^ゞ

 ☆  ☆  ☆

 自宅マンションの中庭の枝垂れ(しだれ)桜の花が、
 たくさん萼から落ちていました。
 花弁が多く、淡色の薄い花びらは、とてもはかなげです。

 ひろって、ガラス器に水を張り、浮かべました。(^^ゞ
 どこまで生きるかな。
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by expresstax | 2016-04-11 23:28 | 経営
 スタジオ収録に伺いました。
 日本賃貸住宅管理協会さんの「不動産賃貸経営管理士」研修の税金部分の、
 「賃貸不動産経営と税金」を担当します。

 去年も収録したのですが、
 平成28年度税制改正について、簡単な正誤表じゃまずい、とのことで、再収録です。(>_<)
 改正が関わる度に、収録し直すのは、主宰者様にとって大変なご負担と思いますが、
 これは、税制を扱う宿命のようなものですね。。。。

 例の如く、グリーンバックのクロマキーで収録します。
 これなら、野原の真ん中でしゃべったり、
 海の底でしゃべるなんてことも、映像でできちゃいます。(^^ゞ

 写真は、講師席から、カメラ方向を映したものです。
 講師の前のカメラがこちらを映していて、
 講師は、いくつものディスプレイを確認しながら、
 ランプ点灯のあるカメラに向かってお話しします。
 床から講師後ろの壁まで全部グリーンです。
 左向こうに、ガラス貼りの制作室があって、
 そこから音声でキューやテイクの指示が飛びます。

 今回も例の如く、自分のヘタッピーなお話しで、カミカミの部分もありながら
 心優しい制作者様のご配慮で、どんどんテイクが進みます。スミマセン。m(_ _)m
 受講なさる受講者様たちには、もっとスミマセン。m(_ _)m
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 講義の途中で、教材の平成28年度税制改正関連の訂正漏れが発覚。
 お話ししながら、あぅぅ。。。
 急遽、講義のパワーポイントを訂正していただき、
 教材執筆の先生にも、ご確認いただくことになりました。ヒヤヒヤ(^^;;ゞ

 ご担当者のO様、K様たち制作会社様、ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 春を迎えた紀ノ國坂は野草が、のびのびと春を謳歌中。

 アザミの花を見たのは、何年ぶりでしょう。
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 カラスノエンドウも、可愛く合唱中(^^)です。
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 山ツツジが、もう咲いていました。
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by expresstax | 2016-04-08 23:04 | パブリッシング