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企業様研修、そして赤プリからギャラリー紀尾井町へ

 企業様の研修講演に伺いました。
 例年、3月の確定申告明けで行っていたものですが、
 さすがにそれでは新年度体制の準備には間に合わないので、
 今年は2月に行わせていただきました。

 税務部や各担当部署のご担当者様がご出席くださり、
 平成27年度の改正を中心にご報告しました。
 
 毎年、社員の皆様の姿勢とポテンシャルの高さに感動します。

 今年は大変革の年。
 大胆に取り組んで、丁寧な結果を築いて下さい。

 ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 赤坂プリンスホテル建替えの建築が急スピードで進んでいます。
 執務室からみんなで定点観測しています。

 右の赤坂Kタワー、左のホテルニューオータニのガーデンコート、
 その間に、タワークレーン3基が着々と建ち上げてもう10階を超えました。
 下層が商業ゾーン、中層がオフィスビル、上層がホテルとなり、その向こうに、別棟でマンションが建つそうです。
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 ホテル名は、「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」と決まりました。
 もともと住所は千代田区紀尾井町です。もう「赤坂」は名乗りません。
 敷地全体は、「東京ガーデンテラス」となります。
 
 ホテルとは名乗らないんだね、とワイワイ議論。
 何でも、美術館に滞在するようなホテルにするんだそうです。おー。

☆ ☆ ☆

 ちなみに、下の写真の冬桜の向こうに見えているのが解体前の赤プリです。
 2009年2月2日です。

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 そして、大成建設さんのジャッキダウン解体工法で、最上層が地面に到着したときです。
 2013年5月27日です。弊社がご近所になって1ヶ月です。
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 地下解体工事です。 2013年11月19日ですね。
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赤マルは李王邸の曳家部分です。



















  

by expresstax | 2015-02-27 23:59 | パブリッシング  

週刊朝日平成27年2月24日号に掲載されました。そして芽生えワカメ

 週刊朝日の平成27年2月24日号に掲載されました
 ふるさと納税についての取材記事です。
 記者のN様、ありがとうございました。
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 ☆  ☆  ☆

 お客様から、貴重な徳島の芽生えワカメをお贈りいただきました。
 事務所メンバーと分けて、自宅でしゃぶしゃぶにしました。

 お湯に浸した瞬間に、黒かったワカメがサーーっと鮮やかな緑色に変わり、
 茎まで柔らかくすぐ食べられます。感動して夢中でいただいてしまいました。
 この時期しか採れない貴重なものとのこと。
 お心遣いいただき、ありがとうございました。
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by expresstax | 2015-02-25 23:59 | パブリッシング  

月刊税理平成27年3月号に掲載されました。そしてクリスマスローズ

 月刊税理平成27年3月号に掲載されました。
 平成27年度税制改正特集の実務ポイント「資産課税~生前贈与の特例等」についての論稿です。
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 ここで先日書いた結婚子育て贈与特例を受けた孫の三年以内生前贈与加算についての言及が、
 フライングになっています。
 来月号で、訂正させて下さい、と編集者様にお願いしたら、
 補正記事を出すと言って戴けました。
 申し訳ありません。m(_ _)m

☆  ☆  ☆

 クリスマスローズが、ビルのアプローチ部分で咲いています。
 名前はクリスマスですが、いつも、この春ちょっと手前の寒い時期に花開きます。
 赤坂に越してきた2月にも、この花に見送られたのでした。/span>
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 みんな下を向くので、アップが難しいです。
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by expresstax | 2015-02-24 23:54 | パブリッシング  

平成27年度税制改正法案、そして確定申告初送信

 平成27年度税制改正法案「所得税法等の一部を改正する法律」案を入手し、
 がしがしと読み込んでいますが。。。

 平成27年度税制改正で4月から新設される結婚出産資金の1,000万円非課税贈与特例。

 孫にこの資金で非課税贈与して、
 孫が300万円の結婚資金だけ使った状態で、おばあちゃまが亡くなった場合、
 使い残りの700万円は、おばあちゃまから孫への遺贈となります。

 おばあちゃまの遺産が相続税の非課税枠以上だったら、
 孫は、受遺者として、自分の父や叔父さんたちと一緒に、
 おばあちゃまの相続税申告をして、残った資金の中から相続税を納めねばなりません。

 既に決定されている税制改正大綱では、
 この孫の負担する相続税について、通常だったら対象となる相続税の2割加算はしない、とされていました。
 でも、その孫がおばあちゃまの亡くなる前3年以内に、おばあちゃまから暦年贈与を受けていたら、
 それらも相続税の課税対象(生前贈与加算)となるかどうかまでは、改正大綱に言及がなかったのです。

 相続人又は受遺者は、3年以内の生前贈与加算とされてしまうからです。
 この点についての問題点を、1月5日付けの弊社事務所ニュースで書かせていただいていました。

 ところが!
 法案を見たら、
 ちゃぁんと手当されていました。

 つまり、
 孫が、もらった資金の使い残し(管理残額)しか遺贈を受けていなかった場合には、
 生前贈与加算の規定の方で、その遺贈を除くとして除外規定が入っていました。

 教育資金贈与などは相続税と完全切り離しになっているので、
 結婚出産資金贈与が相続税回避に使われないようにという財務省さんの意図で、
 この結婚出産資金贈与特例は、相続税減税対策にはなりにくいのですが、
 それでも財務省さん、配慮していたのですね!

 であれば、反対に、孫へ相続税額の2割加算も、生前贈与加算もなく贈与できる
 チャンスになるかもしれません。

 税制改正大綱がでた直後に内閣府さんにヒヤリングしていたときは、
 この生前贈与加算手当の話はなかったので、
 法案段階で調整されたのかもしれません(と、イイワケ)。
 ありがたいことです。 

 ただ困ったことに、法案公表前の段階で、出版に回してしまった原稿があり、
 その意味では、事務所ニュースだって、嘘書いてある!となりますので、
 訂正しなくちゃ、とヘコんでいます。(>_<);;; 
 
 

  ☆  ☆  ☆

 2月16日、所得税の確定申告受付スタートしました。

 弊社もさっそく第1便組を送信。
 さすがです!
 事務所代表とメンバーが腕をふるってくれています。
 がんばっていきましょう!






























 
  

 

by expresstax | 2015-02-16 23:59 | 税制改正  

ご相談、ご相談、ご相談・・・、そしてお土産をありがとうございました。

 1月中頃から、一気にご相談が入っています。

 このブログをご覧戴いた方、、講演受講していただいた方、ご紹介の方、きっかけは様々ですが、
 お電話で、ご相談やご面談のご依頼が続きます。

 ありがとうございます。

 確定申告が近いので、そのためかなあ、とも話していたのですが、
 ご相談内容は、確定申告とは関係なく、
 それまで積もりに積もり、悩みに悩んでのお困りごとのようで、
 それぞれ、長い歴史の中で、複雑を極めておられます。

 でも、きっかけはどうでも、
 困り抜いた問題から、専門家にコンタクトして、
 一歩でも踏み出せば、それは大きな前進になります。

 もう初回相談を経て、解決に着手なさるお客様も出てきました。
 
 がんばっていきましょう!

 ☆  ☆  ☆

 ご相談の際に、お土産をお持ち下さいます。
 ご心配は無用ですと、申し上げるのですが、お心遣いいただき、
 感謝に堪えません。
 ありがとうございます。

 樫木の樽の洋酒のケーキをお持ちいただきました。
 ありがとうございました。
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 ラデュレのマカロンをお持ち戴きました。
 ありがとうございました。
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 デメルのザッハトルテをいただきました。
 ありがとうございます。
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 ブールミッシュのパウンドケーキをいただきました。
 ありがとうございました。
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 源吉兆庵の干し柿のお菓子をいただきました。
 ありがとうございました。
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 虎屋の羊羹をいただきました。
 ありがとうございました。
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 おぐら春秋というおいしいお煎餅のセットをおもちいただきました。
 ありがとうございました。
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 伊砂文様の伊砂久二雄氏の羊の風呂敷と京都のあぶらとり紙、千寿せんべい
 京都北山のお菓子をお持ち下さいました。
 ありがとうございました。
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 文明堂さんのバウムクーヘンをおもちくだだいました。
 ありがとうございます。
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by expresstax | 2015-02-12 23:53 | お客様  

財産ドック様セミナーと不動産コンサルキックオフパーティ

 財産ドック様という不動産のプロの方々の研修会に伺いました。
 これまでも、たびたび、講師を担当してきています。

 今回のテーマは平成27年度税制改正とこれからの資産税制です。
 法人税減税の流れの中での一般社団法人を受託者とした信託の税務についても
 ご報告しました。

 ご出席者の皆様は、各地域にしっかりと根付きながら、
 地主様オーナー様たちの財産運用全体をコンサルして実務担当している
 実務家の方々です。

 そうした実務家の方々が、将来の先々までお客様を支えて
 地域の発展を成し遂げていこうとがんばっていらっしゃいます。

 改正事項の中からそのための実務ポイントを解説させていただきました。
 ポイントに応じて、お客様の反応が、とてもダイレクトで、

 ウチのあの案件に、これは活かせるぞ!とか、
 ああ、あれはこうすればいいのか!とか、
 頭を巡らせていらっしゃる様子がわかり、
 楽しくお話しさせていただきました。

 これが、プロの方々とお話しする醍醐味です。

 
 ご質問では、再開発の権利変換前と後の税務について、
 いただきました。ありがとうございます。
 時間勝負の問題です。ご質問いただいて、よかったです!

 ご出席者の皆様が、1社残らず、ご成功いただけますように。
 ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 セミナー後の懇親会は、今回は失礼して、
 夜は、不動産流通近代化センター様の
 不動産コンサルティングマスターのキックオフパーティに伺いました。

 不動産コンサル試験に関わっておられる各先生方やご担当のセンターの皆様の
 ご報告や楽しいやりとり、ありがとうございました。
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 信託をご担当していらっしゃる実務家の先生が、
 やったこともない専門家が信託を論じているのは困ったことだ、と
 語っていらっしゃいました。

 でも、研究し、論じるところから物事が始まることもあるでしょう。
 様々な分野から、研究し、実行し、事例が豊富になって、
 さらに日本の資産の仕組みを作り上げていければいいと思います。

 どんなプロセスを経ようが、
 すべては、それがお客様の幸せに繋がるかどうか、です。

 弊社も、事案の中で、つどつど工夫をこらしながら、いい結果がでてきています。

 これからも、不動産コンサルのプロが先駆的に新しい仕組みに取り組んで、
 もっともっと先例をつくっていけますように。
 ありがとうございました。


















 

by expresstax | 2015-02-10 23:26 | パブリッシング  

個人の青色申告は取り消されない、そして雪

 ずっと以前に、青色申告で確定申告をなさっていたお客様。
 その後、事業は閉鎖。確定申告義務はなくなって、申告していなかったそうです。

 ところが、去年から、また新たに事業を開始し、確定申告をすることになったと。
 おめでとうございます!

 さて、青色申告は、再承認申請しなければならないのか。
 もしそうなら、事業開始から2ヶ月以内に、青色申告承認申請書を提出しなければなりません。
今からでは遅く、当面去年の所得は白色申告すべしとなるのでしょうか。

 ☆  ☆  ☆

 
 所得税を青色申告とするか、白色申告とするか、で
 青色申告ならば、

1.青色申告特別控除10万円が非課税、
  複式簿記で記帳、貸借対照表も提出して、期限内申告したら65万円が非課税、
   (不動産所得は、5棟10室以上の場合のみ)

2.所得が赤字となったら、前年納付税額の還付・翌年以後3年間の繰越控除可能、

3.事業所得や5棟10室以上の不動産所得・山林所得なら、青色事業専従者給与を払える。

4.30万円未満の少額資産を即時償却できる。

5.その他、要件が合えば、特別償却や税額控除の特例がたくさん、

 などなど、とっても有利になっています。

 ☆  ☆  ☆

 
 お客様は、確定申告義務がなくなってから、青色申告の取りやめの届出書は出した記憶はない、とのこと。

 であれば、青色申告は有効です。

 このあたりが、以前にもここで書いた法人の場合の取扱と、大きく違うところです。

 法人の青色申告の承認って、次の場合に、取り消されちゃいます(法人税法127条1項)。

1号.業務に係る帳簿書類の備付け、記録又は保存がちゃんとできていないとき、
2号.帳簿書類について、税務署長の指示に従わなかつたこと。
3号.帳簿書類に取引の全部又は一部を隠ぺいし又は仮装して記載し又は記録し、その他その記載又は記録をした事項の全体についてその真実性を疑うに足りる相当の理由があること。 
4号.法人税の申告書をその提出期限までに提出しなかつたこと 他

 ところが、青色申告の承認取り消しをきめている所得税法150条では、上の4号規定がないんです。(^^)b

 法人は、2年間無申告だと、取り消されちゃうけど、個人の場合は、それだけでは取消になりません。

 だから、本人が「取りやめま~す!」と取りやめの届出書を出さない限り、
 サボったり、ズルしたり、インチキしたりして「取り消し」を受けない限り、
 ず~っと、有効に活きるんですね。

 個人には、ユルくていいよ、という国税さんの考えは、
 「個人の青色申告の承認の取消しについて(事務運営指針)」にも現れていますね。

 ☆  ☆  ☆

 かくして、お客様は、事業再開でも、初年から青色申告オッケー!となるんです。

 もっとも、
 法人税と同じに考えちゃった当時の顧問の先生が、
 青色申告の取りやめの届出書を提出しちゃってたとすると、
 今回は、2ヶ月以内の青色申告承認申請書を出さないと、アウトになっちゃいます。

 これを確認するには、
 国税さんに、あの~、私、過去に取りやめ届出書だしてないっすよね~?と
 閲覧申請をしなければなりません。

 
 この閲覧申請、税理士に代理でやってもらうためには、
 ご本人が委任状に実印押して、印鑑証明書を付けなくちゃなりません。 
 けっこ、大変です。

 
 お客様は、しばし黙考の後、
 今回は、確信犯で、青色申告で出しちゃいます。
 万が一、取りやめ出してて青色無効なら、税務署が言ってきてくれるんでしょ?と。
 税金払えば良いんでしょ?と。
 
 はい、おっしゃるとおり、割り切りですね。

 ということで、個人の場合の青色申告、簡単に諦めない、という結論になったのでした。


 ☆  ☆  ☆

 昨日の雪は、夕方吹雪いていたのが、夜は、止んでしまいましたね。

 これは、先週の雪の日の赤坂御用地です。
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 ビル18階の空中庭園にも雪が積もりました。
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by expresstax | 2015-02-06 23:45 | 確定申告  

日経チャンネルマーケッツに出演しました。そしてお誕生日おめでとう!

 日経チャンネルマーケッツ「マーケッツのツボ」に出演しました。
 日経CNBCさんは、日経新聞社さんと米国のNBCさんがタイアップして展開している
 24時間マーケット・経済専門チャンネルです。

 お呼びくださったのは、その番組の一つ、「マーケッツのツボ」という
 夜8時からの56分の生放送対談番組です。

 昨晩は、「大資産課税時代のマネー防衛術!」と題して、
 今年の税制改正や相続税について、ホストの鈴木様とお話ししました。

 日経CNBCさんは有料チャンネルですから、有料会員さんが、いつでも見ることができるということで、閲覧は有料会員さんのみ。
 とはいいながら、頭の15分だけ、ユーチューブで閲覧ができるようになっています。(音が出ます。)


 お相手下さる番組レギュラー進行役の鈴木雅光様は、
 テレビの「ミヤネ屋」でのコメンテーターなどでご活躍中。
 その抜群のセンスと嗅覚、スピード感、卓越した表現力に、
 これまで新聞や経済誌でも、とてもお世話になっていました。

 スタジオは、手作り感満載のホワイトボードのイラストやネームプレートが溢れていました。

 一応お話しの流れの打合せはしていたのに、
 途中で、視聴者様からの質問が、バシバシ入ってきて、
 それにも答えていきますので、
 生放送というだけでなく、ほとんど突発ライブです。
 テレビが、生放送といっても、秒単位までガッチガチなのと対照的です。

 楽しかったのは、視聴者様からのご質問が、テーマとどんどん離れていくことです。
 税理士さんは今忙しいですか?から始まって、税理士に向いているのはどんな人?とか、
 相続税は月賦で払えるか?とか、あっちこっちの方向に進みます。

 今回は、特にご質問が多かったようで、
 次から次へと鬼のお面を被ったお馬さんを被ったスタッフさんが質問ペーパーを運んできてくれます。

 わいわいお答えしているうちに、あっという間に56分が経ってしまい、
 メインテーマである「マネー防衛術」に辿りついたといっていいのかどうか、
 ふちゃふちゃの状態になっちゃいました。
 鈴木様や、進行役様たちによると、それでいいのだとか。うーむ。(>_<);;;;

 講演でも、受講者様たちからのご質問が大好きなので、
 自分としては、とても楽しかったのですが、
 でも、テーマを期待してごらんくださった視聴者様たちには、ごめんなさい、です。
 機会があったら、ぜひ、お尋ねくださいね。

 ちょうど節分だったので、質問ペーパーの配達人さんが鬼役になって、
 我々は、思い切り豆まきをさせて頂きました。
 とっても楽しかったです。

 こうした新しいメディアの新しい情報のスタイル。
 これからもどんどん、伸びて頂きたいと思います。
 N様、ほんとうにありがとうございました。

 鈴木様と写真をとっていただきました。
 ありがとうございました。
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 ☆  ☆  ☆

 先日のこと、弊社メンバーKさんのお誕生日でした。
 お仕事に、ご家庭に、税理士受験勉強に、
 すごいパワーでがんばっていらっしゃるスーパーウーマンさんです。
 元国際線CAさんで、弊社の社内研修の英会話の先生でもありながら、
 いつも迷惑ばかりかけている私を、心優しくガッチリ支えて下さっています。
 ありがとうございます。

 甘い物苦手なKさんに、バースデーケーキ代わりに、
 準備したのは、オータニのSATSUKIの「下町健康揚げパンシリーズ」カレーパンやシチューパン。
 そこにローソクなんか立てちゃって、ハッピーバースデイ歌って、吹いて消しちゃって、
 ワインを開けて乾杯しちゃって、SATSUKIの大きなピザ煎餅をパリパリ食べちゃって。 
 へ~んな事務所です。(^^ゞ

 お誕生日、おめでとうございます!
 これからも、素晴らしい人生を、思い切り、切り拓いていって下さい。
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by expresstax | 2015-02-04 23:26 | パブリッシング