<   2012年 08月 ( 18 )   > この月の画像一覧

成長するお客様たち

 8月も最終日。
 電話とメールが次々に入ります。

 お客様たちから、逐次ご報告をいただきます。
 そして、次の課題や行動について、ご相談をいただきます。

 挑戦していただいていたことの一段階、一段階を、
 それぞれに、それぞれのお立場で、動き、克服し、やり遂げて進んでいらっしゃいます。

 素晴らしいです。
 すごいなあ、たいしたものだなあ、と、
 お電話で伺いながら、おそばで拝見しながら、わくわくと、感動しています。

 弊社のお客様は、確かに資産を持って、その資産経営に邁進してらっしゃるのですが、
 資産や経営に振り回されるのではなく、 
 自らが、采配し、コントロールし、マネジメントする、という
 資産の所有者として主人公としての成長を遂げていらっしゃるのです。

 資産の多寡にかかわらず、時代の状況にかかわらず、
 他者に翻弄されることなく、誰かに従属することなく、
 自分の脚で立って、自分の頭で考えて、自分の決断で、一歩一歩を生きていくこと、

 そして愛する家族の、かけがえのない社員の、大切な地域の幸せと時代の発展を、
 自らが責任をもって、作り、切り開き、力を合わせ、守っていくこと。
 暖かく、楽しく、幸せに、信頼しあって尊敬しあって生きていくこと、

 それは、人として、誇り高い、普遍的な生き方を作っていくことと通じます。

 税務や会計や法律という場面を通じて、
 我々は、そのお手伝いを、もっともっと進めていきたいと思います。
 そうしてこそ、弊社を顧問としていただいた甲斐もあるものです。

 ありがとうございました。
 これからも、よろしくお願いします。
by expresstax | 2012-08-31 23:28 | お客様

相続税増税は底引き網税制、そしてお土産をありがとうございました。

 お客様と、相続税増税のお話がでました。

 政府は、平成25年度改正に盛り込むとしていますが、
 基礎控除(課税最低限の非課税枠)を3千万円+600万円×法定相続人数とし、
 最高税率を55%まで引き上げ、生命保険非課税を規制します。

 特に、課税最低限を3千万円レベルまで引き下げるというのは、
 マイホームと退職金の使い残し程度の一般人にまで相続税の課税を広げる
 大変厳しい制度になります。

 細かな編み目の大きな漁網を、海底にがっさりとかけて、 
 イソギンチャクも海草も、根こそぎ削り取っていくような、
 いわば底引き網税制です。
 
 根こそぎではないですよ、3千万円だけは残してあげますよ、とでもいいたげです。

 これまで頼みの小規模宅地の特例は既に規制がかかって、
 適用できないケースが続出しています。

 厳しい時代の法改正を、厳しく見守らねばなりません。

 ☆  ☆  ☆

 決算のご報告で、お客様がお土産を持たせてくださいました。
 水羊羹のセットです。さっそく冷やしておやつにいただきました。
 ありがとうございました。
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by expresstax | 2012-08-30 23:12 | 相続・贈与

決算、決算、そして松茸をありがとうございました。

 今月は、法人決算が目白押しです。

 私は、別担当なのですが、法人担当の代表やメンバーは、おおわらわです。
 この1年2年でご契約いただいて弊社では初めての決算を迎えた会社様も多いからです。

 電子申告ですので、会社代表者署名捺印が不要となって、うっかりすると、
 直接のご面談抜きで申告してしまうこともあるやに聞いています。
 それではいけません。

 決算報告書をご確認いただきながら、しかし、お打ち合わせの中で発見することもたくさんあり、
 来期の課題だったりします。

 最後までがんばりましょう。

 ☆  ☆  ☆

 そんなこんなの忙しいさかりに、お役所回りをしてきました。
 私用ですから、メンバーにお願いするわけにいきません。
 例のごとく、電チャリです。外は、暑いの暑くないの。(いえ、暑いんですが。(>_<);;;;)

 汗をかきながら事務所に戻ると、
 お取引先様から、なんと松茸が届いていました。
 大きなかごに、それは大きな松茸がどどーーん! びっくりです。
 秋の香りに、暑さが吹き飛びました。
 今晩は、松茸ステーキだね、といいながら、みんなで分けました。
 お心遣い、本当にありがとうございます。感謝していただきます。
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by expresstax | 2012-08-29 23:50 | 法人税

更生手続後のゴルフ会員権譲渡取得費の取扱変更、そして蓼科トマトをありがとうございました。

 会社更生手続き後に譲渡したゴルフ会員権の譲渡損益の計算について、
 これまでは、切り捨てとなった入会金や預託金を譲渡の原価とできない扱いがされていました。

 去る平成24年8月23日付けで、国税庁は、この取り扱いを変更 これらの入会金や預託金を、原価とする旨、公表しました。
 そして、過去の譲渡申告についても、取扱変更を知った日から2月以内に、更正の請求をすれば還付する、ただし法定申告期限から5年以内、との旨も告知しています。

 この取り扱い変更は、今年6月27日の東京高裁で、納税者勝訴が確定したからなんですね。
 一審の東京地裁で、納税者勝訴、その後高裁でも負けた、とあって、国税が断念したのでしょう。
 なお、判決の対象となった会員権は茨城県笠間市の宍戸ヒルズカントリークラブです。

 ☆  ☆  ☆

 先日の庭内しんし敷地の相続税非課税への扱いや、この譲渡原価の扱い、
 裁判で国が負けを喫し、従前の取扱を変更する事件が連続しています。

 巷の税務調査では、テキトーなところで手を打って、という調査解決が多いようですが、
 やはり、法律は法律、きちんと理論的に仕分けされなければ、
 納税者は、やってられません。

 ノミがリュック背負って富士登山、てな歌がありましたね。
 気が遠くなるようですが、遅々としてでも、前例がなくても、
 歩を進めて、
 道なき道に、丁寧に道を拓いていくしかありません。

 ☆  ☆  ☆

 お客様が、蓼科の避暑地から、トマトを贈ってくださいました。
 箱を開けた瞬間、香り立つ素晴らしいトマトです。
 トマトが赤くなると、お医者様が青くなる、といいます。
 さっそくお電話でお礼を申し上げると、
 みんなで暑い夏を、乗り切ってください、と言ってくださいました。
 ありがとうございました。おいしくいただきます。
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by expresstax | 2012-08-27 23:46 | 譲渡

ご報告、ご報告、ご紹介者様のご相談、そしてお土産をありがとうございました。

 今日は、お客様へのご報告デー。
 ダブルヘッダーで、移動、移動。

 試算と分析と、検討と、対策とご提案。
 ご報告をしました。

 ご紹介者様がご同道くださったご報告では、
 お客様へのご報告時に、ご紹介者様が、一緒に耳を傾けてくださっていました。

 と、帰り際に、ご紹介者様が、
 「あの、ウチも相談していいですか」と、ご自身も検討をしたいご様子。
 おや。
 もちろん、オッケーですよ、とお答えしましたが、
 こんな流れもあるんですね。
 
 ともかくも、それぞれのお客様が、一斉に前に進みます。
 ありがとうございました。
 そして、一緒に、がんばりましょう!!

 ☆  ☆  ☆

 お客様からのお土産のあんみつを開けました。
 立田野さんのあんみつです。ありがとうございました。
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 今日ではないですが、Nさんが、かわいいお手製のプリンを持ってきてくれました。
 わーい!と、みんなでいただいてしまって、写真を撮りわすれました。
 ごめんなさい。だって、とってもおいしかったですもん。
 ありがとうございます。
 次は、写真とりますね。(と、実は、おねだり。(^^ゞ)
by expresstax | 2012-08-24 23:38 | お客様

準確定申告での被扶養者判定、そしてVLOOKUP表

 ご相続での準確定申告書を作成しています。

 準確定申告とは、亡くなった年の1月1日から亡くなった日までの所得税の申告をいいます。

 通常なら、1月1日から12月31日までを計算しますが、亡くなった日を年末とみなして、計算。
 亡くなった場合だけでなく、年の途中で出国して、日本での税金を精算するときも、同様にします。

 さて、その準確定申告で、残された奥様お子様が扶養に入るかどうかの判定は、
 その日の現況で、とされています。(所得税法基本通達85-1)

 じゃ、奥様やお子様に収入がある場合、扶養に入る合計所得金額の38万円は、どう判定するかといえば、死亡のときの現況により見積もったその年1月から12月までの合計所得金額で判定する(所得税法基本通達85-1②)んですね。

 これって、年末調整でも、その年最後の給与支給日の現況の見積で算定することになっている(所得税法190)のと同じなんですが、さすがに、12月25日あたりでの見積もりと、年の中途の見積もりでは、だいぶ様子が変わります。
 結果的に、違っちゃった、ということもないわけではない、でしょうから、そのあたりが、「実務」になります。

 ☆  ☆  ☆ 

 毎日、提案書・報告書・試算書を、がしがし、書いています。
 相続税の増税後や法人税の復興増税後の実効税率のVLOOKUP表など、脳みそ、総動員です。
 どこかにありそうなのに、見つからないので、自分で作っています。
 エクセル試算の入力などは、メンバーが手伝ってくれます。
 ありがとぉぉぉ!(^^)/
by expresstax | 2012-08-23 23:26 | お仕事

お見舞い

 税理士先生が入院されたとのことで、お見舞いに伺いました。
 先生のお客様の相続税申告の案件をご依頼いただき、弊社がお手伝いさせていただいていました。

 複雑な問題の解決が必要でしたから、
 携わっていただいている司法書士先生だけでなく、
 弊社がいつもお願いしている司法書士先生に、
 セカンドオピニオンとして意見を求めていた矢先でした。
 
 そんなやりとりをぎりぎりまでやって、
 病院に伺いました。

 大変なご様子でしたが、起きあがってお話をしてくださいました。
 お仕事のことを気になさっていますが、そこはストップ。
 今は、治療に専念してくださいと、遮らせていただきました。

 退院されて、回復されたら、またご一緒に取り組みましょう。
 まだ、時間はたっぷりあります。
 それまでに、我々で下準備を、バッチリ、やっておきます。
 安心して、ご心配なく、お元気になってくださいね。

 病院から帰宅しましたら、先生から、メールが届いていました。
 お見舞いにお持ちしたひまわりの花束を、写真にとってくださっていたのでした。
 このブログを読んでいらっしゃるので、もしかしたら、ブログのためかもしれません。
 ありがたく掲載させていただきます。
 ご配慮をありがとうございました。
 そして、お気持ち安らかに、ご回復くださいね。

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by expresstax | 2012-08-22 23:45 | 税理士

相続税・贈与税の最高税率適用者の贈与、そしてお誕生日おめでとうございます。

 後継者様に大変高額な贈与をなさったお客様。
 暦年贈与の制度で贈与税申告をなさいました。

 ☆  ☆  ☆

 暦年贈与というのは、年間110万円以上の贈与について、
 超過累進税率での贈与税で、贈与税申告を行う方法です。
 年間にもらった財産評価額合計310万円以下は税率10%、超えると税率が上がり、
 財産評価額合計が1,110万円を超えたら税率50%での税額計算をします。

 この贈与をした人が、贈与日から3年に以内に亡くなった場合、
 贈与を受けた相続人は、相続税申告で、相続財産に3年内にもらった財産評価額を合算して、
 相続税を負担します。
 これを生前贈与加算といいます。
 そして合算して計算された相続税額から、生前贈与財産について払い済みの贈与税を差し引きして精算します。二重課税を調整するんですね。
 これを贈与税額控除といいます。

 つまり、亡くなる3年前以降の相続人への贈与は、相続の一環、と見るんですね。

 問題は、税率です。

 相続税が最高税率(=法定相続人の取得分3億円超)50%かかるような資産家さんからもらっても、
 贈与額が低ければ、贈与税は低い税率でしかかかりません。

 例えば、310万円の贈与で税率10%=20万円の低い贈与税を負担しておいて、
 相続税で合算されて50%の相続税が課されると、
 310万円×50%=155万円の相続税。
 贈与税額控除を受けても、40%分は、相続税の方が、負担が大きくなります。

 贈与をしたら、長生きしてくださいね、なんて、お願いしたりしています。

 ☆  ☆  ☆

 ではこの、後継者様に大変高額な贈与をして、50%税率で贈与税を負担なさったお客様。
 もし、3年以内に相続、となると、贈与分がしっかり相続財産にオン!
 当然、相続税は跳ね上がります。

 ただし、贈与税額控除をすると、
 適用贈与税率50%=相続税率50%、ということで、
 税負担の差は、ズバリ
 贈与税の基礎控除分110万円×50%+相続税の速算控除225万円=280万円。
 
 つまり、お客様の全体財産の相続税からみたら、端数程度の差しか生じません。
 理論上は、当然のことなのですが、
 試算を、エクセルで計算をしながら、唸ってしまいました。

 でもお客様、贈与財産の評価では、思い切り減額した制度で贈与、
 その後の収益果実は、全部後継者様に、
 そして、万万が一、短期間でご相続となっても、ペナルティは280万円、というわけです。

 ☆  ☆  ☆

 相続税の限界税率=相続税の適用税率の高い方は、
 相続「税」対策を考えるなら、
 とにかく、贈与、という公式は、ここから導かれるんですね。

 ☆  ☆  ☆

 先日の、事務所の税理士Fさんのお誕生日のこと。

 張り切ってキャピトルホテル東急のORIGAMI(オリガミ)さんで注文していたバースデーケーキを持ち帰ってみると。。。
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 あえなく落盤事故が(後ろの部分)。(涙)
 ごめんなさい!!(詫)
 ORIGAMIさん、スポンジ、柔らかすぎです~。(涙)
 でも、みんなでおいしくいただきました。

 花束も贈呈。
 おめでとう~!! 
 これからも、元気で、余すことなく才能を発揮してください!!
 よろしく!!
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by expresstax | 2012-08-21 23:31 | 相続・贈与

お通夜と告別式

 先日、お客様の親御様が亡くなられました。
 ほんのちょっと前にご相談にいらして、
 今後の相談を、と話していた矢先でした。
 訃報をいただいて、耳を疑いました。
 早すぎます。

 お通夜・告別式と、伺いました。
 毅然とご葬儀を進めていらしたお客様たちのご様子に胸が塞がりました。

 最後にご挨拶に伺うと、
 気丈に振る舞っていらしたお客様たちの瞳に、みるみる涙があふれてきました。
 どんな慰めの言葉も力を持ちません。
 肩を抱き合って泣きました。
 がんばっていきましょう、大丈夫、と繰り返し、お伝えしました。
 力を合わせて、支え合って、大丈夫、前に進んでいきましょう。

 だから、今は、思う存分、涙を流して、大切に大切に、見送って差し上げてください。
 大丈夫。
 我々が、おそばで、ずっと支えていきます。
 大丈夫。
by expresstax | 2012-08-20 23:02 | 相続・贈与

不思議の国の固定資産税-建物の登記と課税台帳、そしてお盆の霞ヶ関とアメ大

 先日、ここで固定資産税の評価チェックの進行報告を書きましたら、
 速攻で、ご質問が飛んで来ました。
 ありがとうございます。

 土地の固定資産税の非住宅地の申請用紙が、役所から送られて来たが、出した方がいいのか?
 というご相談です。
 対象不動産は、取得した区分所有のマンションです。

 住宅地は小規模住宅地軽減で、固定資産税が1/6となりますが、
 非住宅地にはこの軽減がないため、
 東京都では、400㎡以下の土地について200㎡まで2割軽減する
 小規模非住宅地の減免制度があります。
 納税者からの減免申請を前提とした制度です。

 登記簿謄本と固定資産税明細書を、じろじろと拝見すると、
 おや???!

 建物登記は居宅とあるのに、固定資産税明細書には、事務所とあります。
 そのため、土地の非住宅地減免申請書が送られてきたようなのです。

 ☆  ☆  ☆

 これと逆のケースは経験があります。

 つまり、登記は事務所なので、非住宅地として扱われていたけれど、
 実際には、住宅仕様(バス・キッチン・トイレ洗面所の3点セット付き)であり、
 住宅地軽減が適用されないのはおかしい、として更正させた事案です。

 これはどうも、住宅は、日照基準や日影規制等が厳格だけど、
 事務所の方が建築の基準としてはユルいので、
 事務所として建築確認申請し、事務所として登記、
 でも、住宅として分譲していた、といった
 フトドキな当初分譲のデベロッパーさんの仕業だったようなのですね。

 このときは、お客様が強烈にがんばって、住宅地認定をとりました。(^_^)v

 ☆  ☆  ☆

 また反対に、昭和バブル時代に、
 住宅として中高層耐火共同住宅買換えをすれば、譲渡税が軽減されると、
 事務所建築したいのに、むりくり3点セットをつけて、住宅として登記し、
 後で3点セットをとっぱらって、事務所として分譲したり、事業供用した、といった
 呆れたウワサを聞いたことがあります。
 今回が、それに該当するのか???

 ☆  ☆  ☆

 今回は、登記簿が実態と同じ居宅であり、
 固定資産税の法律では台帳課税主義とされているので、
 登記簿が建築実態と異なっていればともかく、
 登記が建築実態と一致しているのに、わざわざ課税台帳が異なるというのは、
 マカ不思議な現象です。
 
 当然、非住宅地の減免での固定資産税より、
 住宅地認定を受けた固定資産税のほうが、負担は圧倒的に軽くなります。

 何らかの背景か、イキサツがありそうですので、
 調べてみましょう、ということになりました。

 固定資産税って、ほんとに、不思議ゾーンです。 

 ☆  ☆  ☆

 お盆ど真ん中の8月15日のランチタイムの霞ヶ関は、普段と変わらずコミコミです。
 ニッポンは、よく働きますね。ウチもですが。(^^ゞ
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 同じ8月15日朝のアメリカ大使館前です。
 道路は、開閉式ゲートで封鎖、機動隊の車両が、睨みをきかしてぞろぞろ並んでいます。
 はい、この横をスイスイと、チャリで通ってきました。(^^ゞ
 正面から撮ると職質(職務質問)されそうなので、ハズして撮っています。(^^ゞ
 お巡りさんたちも、お盆お仕事組です。(^_^)
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by expresstax | 2012-08-17 23:05 | 固定資産税


税理士飯塚美幸のひとことメッセージ


by expresstax

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自己紹介

税理士・中小企業診断士

東京都港区元赤坂一丁目
松木飯塚税理士法人
ホームページ http://mi-cpta.com
電話 03(5413)6511

 相続税・資産税コンサルティング・税務対策・税務申告代理・税務調査立会・売上倍増指導・ 相続人様の精神サポート・後継者教育・税制改正分析・講演・著作

 人に会うのが大好きで、現場第一主義。
 この職業を選んだのも、たった一度の人生で、いろんなお立場の、いろんな職業のお客様と人生をともにして生きていく素晴らしさと醍醐味を知ってしまったから。
 相手を信じて情熱で意気投合してしまう。
 税理士の仕事は、お客様の人生と懐にしっかりと寄り添って、ともに手を携えて生きていくことだと信じる。 

 "Always Keep Faith"。

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