<   2010年 07月 ( 10 )   > この月の画像一覧

新事務所探し

 忙しかったです。
 実は、事務所探しだったんです。

 コンセプトは、「ロハス事務所」。

 ロハスとは、”Lifestyles Of Health And Sustainability = 長く続けられる健康な生活スタイル”。

 人が、人らしく、元気で、励まし合って、財産と経営の健康作りをしていけるような。

 そこにいつも「リスペクト=尊敬」といたわりの気持ちが溢れているような。

 ゆったり、明るく楽しく、気持ちいい生活としてのお仕事。

 それは、お客様にとっては、アットホームで温かい、という言葉だったり、
 本気で真剣、という言葉だったり。 

 それを、予防税務として、がっちりとお支えする事務所です。

 お客様と我々が、尊敬しあい、尊重し合いながら、成長していける、そんな事務所。
 ずっとずっと一生、一緒に生きていける事務所。
 だから、ロハス。

 ☆  ☆  ☆

 だったら、オフィスっ、ビジネスっ、とした事務所より、

 キッチンがあったり、
 リビングがあったりしたほうがいいよね、
 でも、セキュリティは、最重要だよね、
 それでも、一歩足を踏み入れたとたん、ほっと、安心したいよね。

 そんなイメージがどんどん膨らみます。

 ☆  ☆  ☆

 そんなんで、あちこちあちこち、暑いさなかで、いろいろな物件を見てあるき、
 
 ちょっとしたご縁で、出会った物件。

 思えば、ほんとに不思議な出会いのような気持ちがしてくる物件です。

 うん、人生、これだから、やめられない。(笑)

 ☆  ☆  ☆

 面白いですよ!
 また、ご紹介しましょう! 
by expresstax | 2010-07-31 23:48 | 不動産

高級マンションの困ったエレべータ

 ある都心高級分譲マンションを内覧する機会がありました。 

 2007年築ですから、まだ新しく、
 新しい都心高額マンションですから、いわゆる高級マンションの体裁は全部整っています。
 コンシェルジュサービス、セキュリティなどのサービス面、
 エントランスラウンジ、スカイラウンジなど、共用部分、
 免震構造、二重床、エアタイトサッシなど、構造部分、
 居室は、天井高2.9m、ダブルボールの洗面所、2バスルームなどなど、文句ありません。

 ところが、「ある部分」だけ、びっくりした現象がありました。

 エレベータです。 
 搬送用でもないのに、エレベータのカゴ内の壁には、グレーのフェルトが貼り巡らされ、
 床には、ゴムのシートが敷かれています。

 おそらくフェルトの下は、綺麗な鏡面仕上げの壁であり、
 ゴムシートの下は、石敷きなのでしょう。

 現在の高級マンションでは、常識です。
 壁が、木造り、床が天然石のものも増えてきました。

 エントランスとエレベータを見れば、そのマンションレベルがわかるものです。

 にもかかわらず、この高級マンションのフェルトとゴムシート。
 場末の雑居ビルのエレベータのようなその内装に、愕然としました。

 エントランスは、そのマンションに入った瞬間、訪問者をどう迎えるかの、マンションの思想の表れです。
 エレベータ内では、住民や訪問者は、数十秒、じっとカゴの中で立ちますから、
 カゴの中の床から天井まで隅々まで観ることになります。

 カゴの中の印象が良ければ、住民は、毎日毎日、誇りを持ってマンションに暮らし、
 カゴの中の印象が悪ければ、住民は、毎日毎日、みすぼらしい気持ちになるでしょう。

 とても簡単な原理なのですが、管理会社の問題でしょうか。
 あるいは、管理組合の理事さんたちが、
 傷がつかないように、と、よかれと思って、こんな指示を出したのでしょうか。

 このマンションの住民達や、来訪者は、
 綺麗なカゴ内の内装を、永久に、見ることなく、雑居ビルのように、ここを使うのでしょう。
 最悪です。
 
 不動産の資産価値の維持を考えるのに、
 プロの助言が、必要です。

 プロは、優秀なプロであればあるほど、入居者や訪問者というユーザーの視点から、
 資産の価値を見ることができます。

 利用するのに、貸すのに、売るのに、最も、資産価値を最大化するための視点がポイントです。

 特に、分譲マンションほど、どうかすると、素人集団の管理組合になってしまうのかも知れません。
 ぜひとも、プロに入ってもらうべき物件なのだろうと、
 残念に思いました。
by expresstax | 2010-07-20 23:06 | 不動産

全日本不動産協会さん講演

 全日本不動産協会さんでの講演です。
 
 会場は、四谷区民センターの区民ホールです。
 テーマは、平成22年の不動産税税制の改正です。
 大きなホールに、多くの会員様がお集まりくださいました。

 舞台からの講演のときは、ライトの関係から、聴衆の皆様のお顔が見えにくいときが多いのですが、
 今日は、皆様のお顔もよく見えて、お話ししやすく、進めることができました。
 ありがとうございました。

 講師控え室になった楽屋からの景色です。
 新宿御苑の緑が、見事です。
d0054704_2305192.jpg













 こちらは赤坂・六本木方面ですね。
d0054704_2315321.jpg
by expresstax | 2010-07-14 23:26 | パブリッシング

相続税での鑑定評価

 プロの方からのご質問です。

 相続税申告の際に、土地の評価について、鑑定評価で申告する予定とのこと。
 その際に、何らかの意見書をつけるべきでしょうか、とのご質問です。

 答えは、イエス、です。

 相続税や贈与税の課税は、
 相続税法11条の2で、「相続又は遺贈により取得した財産の価額の合計額をもつて、相続税の課税価格とする。」とされています。

 そして、「財産の価額」については、財産評価基本通達1で、
「(2) 時価の意義
財産の価額は、時価によるものとし、時価とは、課税時期において、それぞれの財産の現況に応じ、不特定多数の当事者間で自由な取引が行われる場合に通常成立すると認められる価額をいい、その価額は、この通達の定めによって評価した価額による。」
 としています。

 つまり、相続税では「時価課税」を原則としながらも、時価とは財産評価基本通達の定めによって評価した価額とによるのですから、課税の論理でいえば、通達評価が時価であり、それ以外の評価方法、例えば鑑定評価などは、通達に定めのない評価方法となるのです。

 でも、例えば、無道路地、崖地など、極めて個別性の強い財産について、評価通達による価額と、そもそもの、「時価とは、課税時期において、それぞれの財産の現況に応じ、不特定多数の当事者間で自由な取引が行われる場合に通常成立すると認められる価額」から相当な乖離がある場合も多いものです。

 そもそも、財産評価基本通達は、評価の簡便性や徴税の便宜のために制定されているのです。
 相続申告について、全部の土地について、専門家の鑑定によるような経済負担を、納税者や課税庁が負うことは合理的でないと考えたのでしょう。

 しかし、この便宜性を重視することよりも、個別性の強い資産評価において、評価通達による画一的評価になじまないと判断される場合に、別途の方法により、厳密な評価を行うべきだという考え方が、評価通達総則6項です。

「財産評価基本通達6
 この通達の定めにより難い場合の評価
 この通達の定めによって評価することが著しく不適当と認められる財産の価額は、国税庁長官の指示を受けて評価する。」


 この規定は、最近では租税回避行為の規制のために持ち出されることが多いようですが、
 本来は、画一的評価方式である財産評価基本通達では、納税者に不利益な過大評価となる事態を規制する措置だったのです。

 国税庁長官の指示を受けて評価するかどうかはともかく、
 評価通達による評価額が不適切という判断の場合は、
 その不適切である事情や、この評価通達から逸脱し、別途の方法によらざるを得ない事情を、
 申告において、きちんと説明したほうがよいでしょう。

 価額がいくらか、どころか、逆立ちしても取引対象にならない不具合な財産について、
 高額な評価が付され、過重な税負担を強いられるとしたら、
 当然に、検討しなければならないはずだからです。

 とはいえ、丸腰で、鑑定評価書だけ添付して、ほれ、認めろ、とばかりに申告しても、
 良い印象にはならず、調査官の共感は得られないでしょう。

 租税判例では、鑑定評価での相続税申告については、かなり辛口の判断がされ、
 納税者敗訴判決が多いのが実情なのです。

 ☆  ☆  ☆

 それにつけても思うのは、
 相続になってしまい、不具合で評価通達通りでは、到底適切な評価にならない財産を、
 鑑定評価を適用するかどうかで悩んだり、その結果、税務訴訟に至って苦労するより、

 可能なかぎり、生前に、そうした不具合な財産について、
 整備改善するなり、
 組み替えして活かすなり、
 時価実現してしまうなり、
 対応をしておくべきだと思うのです。

 そうして財産改善するほうが、所有者であるご本人様にも、
 それを引き継いで相続税負担なさるご相続人様にも、
 お幸せであり、ためになると思うのです。

 提唱させていただいている資産の予防税務の必要性を、痛感しています。
by expresstax | 2010-07-13 23:14 | 相続・贈与

お見舞い、そして足立先生の研修

 事務所のみなさんと合流して、
 入院中のお客様のお見舞いに伺いました。

 経営なさっているお店に事務所のみんなをお招きくださったり、
 何くれとなく、いつも気遣って下さるお客様に、
 我々はいつも甘えるばかり。
 今日は、馳せ参じました。

 といっても、ご入院中の身。
 むやみにお見舞いに来られると、つらい、と感じる方も多いのです。
 お見舞いしてよいものかどうか、いつも、迷いますが、
 でも、OKがいただければ、必ずお伺いするようにしています。

 ご迷惑にならないように、ご挨拶しましたが、
 根っからサービス精神旺盛なお客様は、
 ベッドの上から、楽しいお話を、あれこれあれこれ。
 また、気遣っていただいてしまいました。
 ありがとうございます。

 でも、回復に向かってらっしゃるご様子。
 一日も早く、ご快癒されますように、
 お祈りします。
 ほんとうに、ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 夜は、研修会に出席しました。
 このところ、アウトプットばかりで、インプットの機会が減り、
 税理士として、枯渇してしまうという飢餓意識がありました。

 テーマは、グループ法人税制の活用編です。
 講師の公認会計士の足立好幸先生は、お若いながらに、素晴らしい先生です。

 先日の軽井沢といい、学べるということは、幸せなことだと、実感します。 
 ありがとうございました。
d0054704_032441.jpg
by expresstax | 2010-07-12 23:25 | お客様

軽井沢での合宿研究会

 恒例の軽井沢でのFICの総会に参加しました。

 午後までのお客様対応がありましたから、
 遅刻しての参加です。

 例年、日本税務研究センターさんの合宿研修とほぼ同時期に開催され、
 去年は、あちらに出席したのですが、
 なかなか忙しく、両方というのは難しいです。
 今年は、FICの総会さえ、遅刻がらみですので、ご容赦いただくしかありません。

 数年前まで、エクスプレスでは全員で出席していたのですが、
 近年はメンバーの事情でそうもいかないようです。
 極力、私は出るようにしています。
 今年のテーマの税理士の尾崎先生、掛川先生のご講演を、ぜひ聞きたいと思っていました。

 総会には、全国の名だたる会計士・税理士の先生方が、多数出席なさっています。
 お久しぶりのご挨拶をさせていただくのも、光栄です。

 総会は、軽井沢プリンスホテルウェスト館のバンケットです。
d0054704_22183989.jpg













 駆けつけて、夜の懇親会です。
d0054704_22212784.jpg













 
 2日目のパネルディスカッションは、今年のグループ法人税制がテーマです。
 左から、会計士の緑川先生、経団連の阿部先生、小畑先生です。
d0054704_22242338.jpg














 宿泊は、研修会場とは別の、ザ・プリンスでした。
 こちらには、講師の先生や役員の先生方が、宿泊されています。

 朝のレストラン前の池では、鴨が、忙しく羽繕いをしています。
d0054704_2226356.jpg











 


 と、終わったら、羽根に頭を入れて、寝てしまいましたね。
d0054704_22273931.jpg














 静かな時間です。
by expresstax | 2010-07-10 23:11 | 研究

税理士の仕事の流儀

 開業16年。
 マンション事務所から出発し、
 エクスプレス・タックスという会社を立ち上げ、
 資産の予防税務を掲げて、ここまでやってきました。

 弊社は、預金やビルの差入保証金等だけの無借金会社です。
 税務では、国税さんの調査では、特例100%是認、重課事案ゼロの記録を更新して、
 税理士先生達から、ありえない、という評価をいただいてきました。
 その結果、お客様は、資産を殖やし、収益を増やし、成長していただくことができました。
 債務整理からご相談になられたお客様でさえ、今では資産の増大段階に入っています。

 それもこれも、お客様第一、お客様を徹底してお守りするという使命のもとに、
 お客様ご自身に成長して頂くという基軸を立てて、
 キメの細かな丁寧な税務を、前倒しで展開してきたからだと自負しています。

 それが弊社の流儀なのです。

 しかし、この流儀を、きちんと進めていくことは、並大抵ではありません。
 
 過去会計ばかりで終わってしまう、
 お客様の実情に入らず、通り一遍の処理で済ませてしまう、
 個別事案については、絶対に否認されるとして絶対に否認してしまう。。。
 そんなお仕事の扱いを、水際で食い止める作業には、正直、閉口しています。

 お客様のお幸せを作っていくために、
 もう一度、流儀を確立していけないかなあ。
 そんな夢を描いています。
by expresstax | 2010-07-08 23:29 | プロフェッショナル

東京税理士協同組合 組合員等研修会

 今日は、東京税理士協同組合さんの、組合員等研修会です。
 昨年も、担当しましたが、 今年は、生前贈与を中心とした相続対策について、実務事例でお話しました。

 定員100名のところ、140人もの先生方のお申込だったそうです。
 講演前の会場の様子です。
 三々五々、ご出席の先生方が、集まってこられます。
d0054704_2573664.jpg












 プロとして、どのようにお客様の問題解決に向かうかのお話をさせていただきました。
 3時間、項目を盛り込んで、かなり駆け足になりましたが、
 とても熱心に聞いて頂けました。
 ありがとうございました。
by expresstax | 2010-07-07 23:54 | パブリッシング

年金への二重課税、最高裁判決は納税者勝訴!

 昼間、ネットのニュースで、最高裁判決のニュースが飛び込んできました。

 長崎地裁地裁勝訴、福岡高裁敗訴と争われていた裁判が、最高裁で逆転勝訴となったものです。

 租税訴訟学会の長崎の江崎先生が、ご担当くださっていた裁判と伺っていましたが、やりました!

 現行の取扱では、親御さんが、掛けていた年金保険は、相続税法24条で、定期金として相続税課税対象とされ、相続税がかかりながら、相続人が、受給する際に、今度は、雑所得として所得税が課されることとなっています。論点は、これは、二重課税と見るかどうか、でした。

 長崎地裁では、二重課税として、納税者勝訴。

 福岡高裁では、
「被相続人が契約していた年金払生活保障特約付終身保険契約に係る本件年金は、応当日に本件年金受給権に基づいて発生する支分権に基づいて、納税者が受け取った最初の現金というべきものであるから、本件年金受給権とは法的に異なり、被相続人の死亡後に支分権に基づいて発生したものであって、相続税法3条1項1号に規定する「保険金」に該当せず、所得税法9条1項15号(非課税所得)所定の非課税所得にも該当しない」
 として、「支分権」にもとづく所得として、国が勝訴、

 最高裁で、改めて、二重課税として、原判決破棄、納税者勝訴となったものです。

 ちょうど、今年の4月から、年金受給権の定期金評価が旧法のざっくり評価ではなく解約返戻金相当額評価とすべし、と改正されたばかりでもあり、

 この最高裁判決を受けて、相続税や贈与税課税後の年金受給の所得税は非課税となれば、
 過去に、課税されてしまった所得税の還付問題、
 現行、保険会社から源泉徴収されている所得税の取扱など、
 大アラシが、巻き起こるでしょう。

 今回の判決で、
 未実現利益に対する課税として、年金受給権が相続税課税、
 その後の年金の所得が非課税とされることが確定したのですから、
 同様のことを言えば、
 定期借地権の設定に伴う受入保証金の債務控除が、未実現利益を加味して調整される現況、
 その後の、運用所得課税はどうなるのか、など、
 敷衍して考えれば、いろいろな論点に発展しそうです。

 チャレンジングにがんばっていただいた江崎先生に、拍手を送ります。 

 あ、それに、その日のうちに、最高裁判決全文をアップロードしてくださった税理士情報ネットワークシステム(TAINS)の朝倉先生たちにも、拍手!です。
 ありがとうございました。
by expresstax | 2010-07-06 23:03 | 耳より税金情報

平成22年度相続税路線価は、全国平均▲8.0%

 平成22年の路線価が発表されましたね。
 国税庁のページ 
 全国平均で、▲8.0%、都道府県最高路線価地では、銀座中央通りは、2,320万円/㎡で、
 去年より、▲25.6%です。
 
 概ね下落傾向の路線価で、
 そのままなら、相続税も下がりますが、
 今年は小規模宅地の減額特例制度が、厳しくなって、増税になるケースも続出しているので、
 予断を許しません。

 今年のご相続のお客様、
 今年、贈与や譲渡を実行したり、する予定のお客様、
 相続税の試算をしていたお客様、
 遺言書を書かれていたお客様の、
 試算の改訂業務がこれから始まります。
by expresstax | 2010-07-01 23:02 | 相続・贈与


税理士飯塚美幸のひとことメッセージ


by expresstax

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

自己紹介

税理士・中小企業診断士

東京都港区元赤坂一丁目
松木飯塚税理士法人
ホームページ http://mi-cpta.com
電話 03(5413)6511

 相続税・資産税コンサルティング・税務対策・税務申告代理・税務調査立会・売上倍増指導・ 相続人様の精神サポート・後継者教育・税制改正分析・講演・著作

 人に会うのが大好きで、現場第一主義。
 この職業を選んだのも、たった一度の人生で、いろんなお立場の、いろんな職業のお客様と人生をともにして生きていく素晴らしさと醍醐味を知ってしまったから。
 相手を信じて情熱で意気投合してしまう。
 税理士の仕事は、お客様の人生と懐にしっかりと寄り添って、ともに手を携えて生きていくことだと信じる。 

 "Always Keep Faith"。

最新の記事

税務研究会特別事例研究「遺産..
at 2017-10-11 23:38
税務研究会特別事例研究「遺産..
at 2017-10-10 23:29
地積規模の大きな宅地の評価通..
at 2017-10-06 23:14
手付金のマネーカウンター
at 2017-10-02 23:24
税務研究会特別事例研究「遺産..
at 2017-09-21 23:15
贈与税の特例本が増刷されました。
at 2017-09-20 23:06
税理士先生からのご報告、そし..
at 2017-09-18 23:53
大規模地積宅地評価のあれこれ..
at 2017-09-15 23:11
お客様からのご紹介、そして夕焼け
at 2017-09-12 23:55
朝ドラ「ひよっこ」と赤坂鈴降神社
at 2017-09-08 21:55
怒濤の相続税申告、そして秋の..
at 2017-09-05 23:35
東京税理士協同組合 組合員等..
at 2017-08-31 00:49
税務研究会東京会場資産税事例..
at 2017-08-08 23:00
税務研究会大阪会場資産税事例..
at 2017-07-28 23:29
税務研究会福岡会場法人税事例..
at 2017-07-21 23:12
税務研究会福岡会場資産税事例..
at 2017-07-20 23:27
税務研究会東京会場資産税事例..
at 2017-07-05 23:04
税務研究会大宮会場資産税事例..
at 2017-07-03 23:08
MI情報は広大地改正テーマ、..
at 2017-06-30 23:46
税務研究会名古屋会場資産税事..
at 2017-06-27 23:26

タグ

(464)
(423)
(391)
(382)
(341)
(275)
(270)
(238)
(211)
(203)
(167)
(161)
(113)
(105)
(101)
(94)
(90)
(89)
(83)
(74)

カテゴリ

お客様
プロフェッショナル
提言
リクルート
事務所
お仕事
折りにふれて
耳より税金情報
相続・贈与
パブリッシング
研究
法人税
税制改正
税務調査
資産運用
譲渡
税務手続き
所得税
不動産
税理士
法律
経営
自社株
固定資産税
確定申告
国際課税
消費税
財産評価
信託・一般社団法人
富裕層課税
マイナンバー
ボランティア
マイナンバー

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
more...

検索

記事ランキング

ブログジャンル

金融・マネー
経営・ビジネス

画像一覧