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事務所エントランスが完成!

 懸案の事務所エントランスが完成!しました!
 スペインのアラバスタ石のサインボードと、右手の硝子の受付台がとてもしっくり綺麗です。

 が、うーん、どうも携帯電話のカメラでは上手く撮れません。 
 アラバスタ壁の照度が強すぎるのか、周囲が薄暗く写ってしまって、
 左側のIさんの姿もよくわかりませんが、
 実際は、とっても明るく綺麗な、エントランスですっ。
 (いつか、もっと綺麗に撮れたら、再度アップしますね。)
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 前に見に行った汐留のコンラッドホテルのアラバスタ壁が、とても雑なつくりで、がっかりしたので、工事の会社さんに、くれぐれも、とお願いしていたのですが、

 さすがです!
 端の始末まで、とても綺麗に作ってくれました。
 ありがとうございました!!!(うるうる)

 これから確定申告時期。
 お客さまも、ぜひ、ごらんになってください。(^^)
by expresstax | 2008-01-28 23:26 | 折りにふれて

平成20年春のお茶会

 エクスプレスの春のお茶会です。
 正式には経営資産セミナーと銘打っているものの、
 今回も、日比谷帝国ホテル、日本で一番気持ちの良い会場で、
 ホテル自慢のお茶とケーキで、お気軽に、
 経営資産についての日本で一番の最先端現場情報を受け止めて頂こう、
 という、弊社恒例のお茶会です。

 受付は、弊社の看板、IさんとHさんが晴れやかに務めてくれました。
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 受付は晴れやかですが、でも、朝からお天気は、雪!
 昼には一時みぞれになったものの、開始時刻の1時半が近づくにつれ、舞うような雪・雪!

 お客さまが来て下さるだろうか、お足元は大丈夫だろうか、心配しましたが、
 なんと、満席!

 もう、感動でした。
 駆けつけてくださったお客さまに、思わず、ハグハグ、です。

 当日、ご予定で欠席予定だったお客さままで、最後の方からだけでもと、雪の中を駆けつけて下さり、びっくりしました。本当にありがとうございました。

 第一部の全国賃貸住宅新聞社の榎本様の講演は大好評。
 「これは私が考えたことではなく、私が取材したことです。」の言葉に、説得力が漲ります。

 最後の質疑応答でも、質問をして下さったお客さま、お答え下さった榎本様、ありがとうございました。
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 第2部の税制改正の報告も、若干政治状況がらみのお話であったにもかかわらず、とても熱心に聞いて頂きました。ありがとうございました。
 
 11年目、21回のお茶会で、雪の日は初めてでしたが、
 却って、お客さまのとても大きな期待と我々に課された責任を実感することになりました。

 本当にありがとうございました。
by expresstax | 2008-01-23 23:45 | お客様

初詣

 お正月の門松と去年のお札のお炊きあげ、そして初詣ご祈祷、というわけで、今年も明治神宮に行ってきました。 
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 例年よりとても遅い初詣だったためか、人もまばら。
 特にご祈祷所では、少人数で、じっくりとご祈祷をいただきました。

 ご祈祷のあとは、いつものように事務所の全員分のお守りをいただきます。

 今年も心身健全守りにしました。
 女性は赤、男性は紫の袋です。
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 心身、つまり、身体だけでなく、心も健全でいることは、我々専門家としては、とても大切です。

 法を犯す、人を謀る、嘘をつくなど、心がダークサイドに落ちてしまうと、お客さまを、ご自身を、家族や愛する人までも、ずたずたに切り裂いてしまうことになるでしょう。

 心のバランスを健全に保つ、その基軸をしっかりと打ち立てましょう。
 
 お客さまが今年一年、ますますご成功いただけますように、
 事務所のみんなが今年一年、元気に健全にがんばれますように、
 心から祈ります。
by expresstax | 2008-01-20 23:22 | 折りにふれて

エクスプレス経営資産セミナーご案内

エクスプレス経営資産セミナーご案内
平成20年1月10日

拝啓 新年がスタートし、ますますお元気にお過ごしのことと思います。

米国のサブプライムショックの余波と原油高、ドル安・円安の大波乱で新年は明けました。

また、平成19年末に公表された与党・野党と政府の税制改正大綱は、相続税制改正と増税路線を打ち出しましたが、与野党のねじれ国会の中で、方向性は不安定です。

 こうした中で、資産の運用と今後を適切に判断し、対処しなければなりません。

今回のセミナーでは、第1部講師に「全国賃貸住宅新聞」・雑誌「家主と地主」編集長の榎本ゆかり氏にご登場いただき、「これからの賃貸住宅マーケットとオーナーのとるべき対策」についてご講演いただきます。好調の商業系賃貸に比べ、賃貸住宅市場がどのように進むのか、都市部と地方物件の対応など、最前線の現場を知る第一人者として大いに語っていただきます。質疑応答にも応じていただきます。

第2部では弊社飯塚から、平成20年度税制改正の方向について、ご報告します。とりわけ新事業承継税制について詳説し、資産経営との関わりと対応策を検討します。

第21回目の経営資産セミナーを有意義な交歓の機会として、先々を見抜くご自身の財産経営について、確かな戦略決定の一助としていただけますように、ご案内申し上げます。敬具



日時:平成20年1月23日(水)午後1:30~5:00(1時開場)

場所:日比谷帝国ホテル 本館4階 松の間
    東京都千代田区内幸町1丁目1番1号 TEL.03(3504)1111(代)

講演:第1部 「これからの賃貸住宅マーケットとオーナーのとるべき対策」
㈱全国賃貸住宅新聞社 取締役
「週刊全国賃貸住宅新聞」編集部デスク 榎本 ゆかり 氏                                 
   第2部 「平成20年度税制改正の方向について」
        エクスプレス・タックス株式会社 税理士・中小企業診断士 飯塚 美幸 

参加費用:弊社顧問先様5千円(お飲物・ケーキ付)
参加資格:弊社顧問先様に限らせていただきます。
顧問先様には後日申込書を送付致します。

申込締切:平成20年1月17日(木)

第1部講師ご紹介:榎本 ゆかり(えのもと ゆかり)氏
日本女子大卒業、亀岡大郎取材班グループに入社、住宅リフォーム業界向け新聞、ベンチャー企業向け雑誌などの記者を経て、平成15年1月㈱全国賃貸住宅新聞社「週刊 全国賃貸住宅新聞」の編集部デスク就任、平成16年9月同社取締役就任、現在に至る。家主や不動産業者向けのセミナー多数。
by expresstax | 2008-01-19 23:14 | 耳より税金情報

日本税務会計学会6部門合同研究会

 午後は、所属する日本税務会計学会の部門会議。
 私は、訴訟部門の委員です。

 今期の学会報告者や税理士会の機関紙「税理士界」の「論壇」執筆者を続々と決めます。

 中でも11月の年次総会の報告者決定が、一番、大変なのですが、あろうことか、私と中村先生が、訴訟部門からの報告者に決まってしまいました。

 今年度のテーマは、話題の「中小企業経営継続円滑化法」に基づく事業承継税制です。

 もちろん、担当させていただくには、光栄なテーマではありますが、年次総会報告は、各部門ともキラ星のようなそうそうたる先生方ばかりがご担当になっています。

 うわぁ、と思いつつ、気を引き締めて、11月に向けて、準備しましょう。

 ☆  ☆  ☆

 午後3時半からは、六部門合同研究会。

 講師は、財務省主税局総務課長の宮内豊氏、テーマは平成20年度税制改正です。

 総務課長といいつつ、宮内氏の報告は、税制に非常に造詣の深い様子をうかがわせました。
 主計にいらして、税制改正の本も書かれている方なのですね。
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 準備された資料では、、「いかに日本の法人税負担が高くない」かのデータ説明が満載でした。気になっていた法人税税率引き下げは、財務省に全くその気がないと読み取れました。
 日本はどうなるのだろうかと、心配になりました。

 ☆   ☆   ☆

 研修後は、恒例の新年懇親会。立食です。

 税制改正本の監修をお願いしている平川忠雄先生は、山本守之先生の後を引き継がれ、今期から学会長に就任なさいました。
 満面の笑みで、カメラの前に立って下さいました。
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 弊社の事務所移転通知を覚えていて下さって、「いいところに移ったね、あのビルの田村弁護士は、私の大学時代の同級生なんだよ」と教えてくださいました。

 講師の宮内課長にも、「一緒に本を書いている飯塚先生です」と丁寧にご紹介くださいました。
 ありがとうございました。

 写真は、平川先生の紹介で、宮内課長と名刺交換なさっている朝倉洋子先生です。
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 朝倉先生は、学会副会長そして、我が訴訟部門の担当常任委員をして下さっています。

 現在の税理士会のTAINS(税理士情報ネットワークシステム)の基盤となる判例データベースシステムを黎明期から構築してくださった素晴らしい先生です。

 私は、試験合格ほやほや、税理士登録したばかりの時期に、黎明期のデータバンク室時代の朝倉先生に判例研究や論文作成を直接ご指導いただく機会を得ました。
 今思えば、ありえないほどのラッキーですが、そのことが現在の仕事のベースとして、とても大きな財産になっています。

 そのあとも、柴原先生や小宮先生たちと、楽しく、飲み、食べ。
 とても充実した、合同研修会になりました。
 先生がた、ありがとうございました。
by expresstax | 2008-01-18 23:41 | 研究

賃貸不動産経営管理士登録講座

 今日は、賃貸不動産経営管理士の登録講座の講師として有明のTFTまで行ってきました。
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 講師控室から眺める周囲は、まだまだビル建築中。
 ほんとに果てしなく伸びていく街です。

 昨年、財団法人 日本賃貸住宅管理協会・社団法人 全国宅地建物取引業協会連合会・社団法人 全日本不動産協会の3協会が連合し、新たに、賃貸不動産経営管理士の育成講座をスタートしました。

 私は、日管協さん(財団法人 日本賃貸住宅管理協会)時代から、研修講師を担当しましたが、この3協会になってから、税務基本講習、税務登録講習の講師を受任しています。

 そして、今日は新年早々の、登録講習。
 
 内容は、基本講習が所得税・消費税・固定資産税等だったのに対し、今日の登録講習は、相続税・譲渡税・法人化というちょっと上級編です。

 250人以上という登録講習受講者さんで、会場はいっぱい。
 みなさん、お昼時間というのに、とても熱心に受講していただきました。

 特に相続税については、ちょうど事業承継税制とセットで入るかもしれない相続税増税のお話をさせていただきました。
 
 賃貸管理は、過去には、お掃除、集金、苦情処理など、なかなか日のあたりにくいお仕事でした。

 しかし、この管理士講座の発展は、賃貸管理に携わるプロの方々の、地位向上の歴史そのものです。

 優秀な賃貸不動産経営管理士の方々が、オーナー様たちの日常の、そして相続や譲渡といった緊急時の、頼れるマネージャーになっていただけますように。

 心でお祈りしながら、お話しさせていただきました。

 ぜひとも、これからも頑張って、誇り高い管理士さんになってください。

 がんばれ!
by expresstax | 2008-01-15 23:16 | 提言

JRMAさん新年会、そして獅子舞

 昨日は、JRMA(日本不動産経営協会)さんの月例会と新年会でした。

 世に不動産投資の勉強会はあまたありますが、JRMAさんは、例えば入会資格が所有物件数5棟10室以上、営業目的一切排除など、レベルが高く、本当に自覚的かつ真剣なオーナーさんだけで構成されています。

 そのため、勉強会のレベルの高さ、熱心さは群を抜いています。

 月例会では、第1部は会員様の報告。
 3階免震という免震工法を使った素晴らしいビル建築のご報告でした。
 第2部で、事業承継についての講演させていただきました。テーマに関連して平成20年度税制改正にも言及、時間のこと、資料のこと、ご担当の理事さんにご心配をおかけしてしまいました。ありがとうございました。

 第2部のあとは、セレスティンホテルのレストランで新年会です。
 
 住宅新報の本多編集長、全国賃貸住宅新聞の西岡デスクも出席して挨拶をいただきました。
 ご指名により私が乾杯の音頭を取らせて頂きました。

 これは理事さんから送っていただいた集合写真です。
 ありがとうございました。
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 会場は、天井高7m、バーコーナーが高い中二階風の場所にあって、ビンゴゲームの途中、私もリーチになってバーコーナーに上がりました。(ビンゴになって、景品のカードをいただきました。ありがとうございました。)

 わいわいと、中2階から、金持ち大家さんの集団であるJRMA会員さんの様子を眺めていて、ふと気づいたこと。

 人のために気遣い、お世話を焼き、情報をアウトプットして、真剣に世のため人のために頑張っている人ほど、成功度合いが高い!  d(^_-)☆

 すっごくシンプルで、楽しい発見でした。

 ☆   ☆   ☆

 今日は獅子舞がありました。
 
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 保存会の方が、赤獅子の頭の部分を持たせてくれました。
 ずいぶん大きな頭なのに、その軽さにびっくり。

 とっても元気で明るい平賀囃子保存会の皆様でした。

 今年も福がいっぱいの予感。楽しく行きましょう!
by expresstax | 2008-01-13 23:25 | 提言

和紙人形工芸羽子板

 お客さまの新しいご自宅を訪問しました。

 以前ここでも触れました和紙人形工芸家の松本茂汎先生です。
 お名前も写真も出して良いと許可をいただきましたので、お姿の写真を撮らせて頂きました。

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 ご自宅のここかしこに作品が展示されています。
 季節によって、展示作品も変えていくとのことでした。
 
 もう全て感覚でお作りになれる、というお話に、驚嘆しました。
 
 落ち着かれたら、ぜひ再開して、お教室もなさってくださいね、とお願いしました。
 
 これからも素晴らしい作品を制作なさってください。

 ありがとうございました。
by expresstax | 2008-01-11 23:31 | お客様

緊急携帯電話とご相続

 弊社は、原則は土日祝、お休みです。

 そのため、緊急時に備えて、私の携帯電話を緊急ホットラインとして、顧問先様だけに番号をお伝えして対応しています。
 
 めったに鳴ることのない電話ですが、このお正月に、この電話が鳴りました。
 
 進行中のご相続のご相続人様のおひとりが亡くなられてしまったのです。
 それも大変遠隔地の方です。
 
 すわ、緊急事態です。
 まだ遺産分割協議は未了。

 亡くなられた相続人様は、被相続人様のご兄弟のお子様、つまり代襲相続人です。
 被相続人様の相続開始時には、まだ代襲相続人様がご存命でしたから、そこで相続権は確定です。
 したがって、相続分や相続税の基礎控除等は、変わりません。
 
 しかし、その相続権を、代襲相続人様の法定相続権を持つ奥様やお子様が承継されます。
 遺産分割未了であったために、大元の被相続人様相続の遺産分割の協議の場に、新たな方々が登場されることになります。
 
 仮に、被相続人様よりご兄弟の子供(甥御様)が先に亡くなられていれば(以前死亡といいます。)、もう、再代襲はないので、そこで相続はストップになりますが、今回は相続後死亡なので、異なります。

 相続人代表の方と、電話でお話をして、当面の対応と、ご相続への影響、今後の方向について、お話をしました。
 
 落ち着いていただけたのが、なによりでした。
 すぐ相続人代表の方と対応することになりました。
 
 緊急対応、臨機応変、原則堅持。
 これが資産税です。
by expresstax | 2008-01-10 23:48 | 相続・贈与

欠損会社の利用

 今日のご質問です。

 法人の赤字欠損は7年間繰越しができます。

 そこで、欠損の休眠会社などの法人を買収して、その会社を使って事業利益を出して、過去の欠損金とぶつけ合わせて法人税を免れようとという節税手法が横行しました。
 仮に1億円の欠損のある会社なら、買い主にとっては、4千万円の法人税節税になるじゃないか、というわけです。 

 過去のこうした節税法では、欠損会社買取は、買収側のリスクを避けるために、つまり、売り主との縁をばっさり切るために、100%買い取りしてしまったはずです。売主は欠損会社に未練はないし、それより、いくばくかのお金をもらって経営から離脱できればそれに越したことはない、と考えたでしょう。 

 これは、平成18年4月以降の法人買取については、規制されています。

 節税規制法では株式の50%超を買い取って支配権を握った株主は、次に該当する場合には、買い取った日、つまり支配関係が確立した日から、5年内は、繰越欠損金は損金算入させない、としました(法人税法57条の2)。
 ①休眠会社が株異動後事業を開始する
 ②買収後旧事業を廃止して、事業規模5倍以上の借入をする
 ③買収後、欠損法人の常務以上が全て退任し、従業員の20%以上が退職し、事業規模が5倍以上になること。
 つまり、過去の節税方式では、必ず上記の条件に抵触してしまうのです。

 これを回避しようとするならば、買い主は、最大でも50%しか買取ができなくなりますが、それでは、赤字経営しかできなかった売り主と同等の力しか持てないことになります。

 買い主はせっかく株式を買い取っても、売り主に力を持たせたままとなってしまいます。
 そんなリスクを冒してまで、買取をする買い主はいないでしょう。

 というわけで、欠損会社の買取は、ほとんど行われなくなったはずでした。


 そこで、先のご質問です。
 では、売り主に花を持たせて、こちらは5割、売り主も5割を持てば、規制からはずれるなら、堂々と共同経営方式にすればよいのか、ということです。

 うーん、その通りにいけば、まさにその通りです。

 規制法の趣旨は、売り主に50%持たせて、あとで見返りを要求されるリスクを甘んじて受ける覚悟がなければ、欠損金繰越は認めない、ということです。

 つまりは、本気で共同経営が可能かどうか、胸に手を当てて考えてみましょう、ということなのでしょうね。

 ☆    ☆     ☆
 お客さまが、移転祝いにと届けて下さいました。

 たっっっぷりのあられお煎餅と、リフレクソロジーのチケットギフト券です。
 お花はもう、たっぷりみたいなので、と、繁忙期の疲れを癒して下さいと言って頂きました。
 ありがとうございます。
 さっそくみんなで分けて、サロンに行ってみます。
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 次の写真は、昨日の千代田区の新年交歓会でいただいた酒桝です。
 子年のネズミの絵に、千代田の文字が焼かれています。
 杉の香りがとてもよい、綺麗な桝です。 
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by expresstax | 2008-01-08 23:35 | 法人税


税理士飯塚美幸のひとことメッセージ


by expresstax

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自己紹介

税理士・中小企業診断士

東京都港区元赤坂一丁目
松木飯塚税理士法人
ホームページ http://mi-cpta.com
電話 03(5413)6511

 相続税・資産税コンサルティング・税務対策・税務申告代理・税務調査立会・売上倍増指導・ 相続人様の精神サポート・後継者教育・税制改正分析・講演・著作

 人に会うのが大好きで、現場第一主義。
 この職業を選んだのも、たった一度の人生で、いろんなお立場の、いろんな職業のお客様と人生をともにして生きていく素晴らしさと醍醐味を知ってしまったから。
 相手を信じて情熱で意気投合してしまう。
 税理士の仕事は、お客様の人生と懐にしっかりと寄り添って、ともに手を携えて生きていくことだと信じる。 

 "Always Keep Faith"。

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