カテゴリ:税理士( 35 )

 

小手ですが、よろしいでしょうか。そして和のコンサート

 このところ、
 「これまで大手税理士法人に依頼していたのだけど」
 という言葉から始まるご依頼とご契約が続いています。

 それぞれ、立派な会社様やお客様たちです。
 ありがとうございます。
 
 お客様が「大手税理士法人」とおっしゃる基準は、
 大人数の税理士法人の意味だったり、
 ネット上で「相続専門」を謳った大人数の法人の意味だったり、
 丸の内や大手町に事務所を構えた大規模法人の意味だったり、
 さまざまのようです。

 ホームページもない、
 広告もしていない、
 少人数で、
 メジャーな立地にもない、
 押しも押されもしない立派な「小手(こて?)」の弊社です。

 弊社は「小手」ですが、よろしいのでしょうか、と冗談交じりにお答えしています。

 本当は、現在の税理士法人さんに、ご不満の点を改めていただくのが一番いいのです。
 その点も、何度も、念をおさせていただき、アドバイスさせて戴きます。

 それでもやはり、ということで、顧問契約やコンサル契約に至る経緯は、
 現在の税理士の業界の問題が潜んでいるように思います。

 でも、尋ね訪ねて頂いて、ご依頼をいただいたからには、
 ご依頼をいただいた意味のあるように、お役に立たせて頂きたいと思います。

 よろしくお願いします。

 ☆  ☆  ☆

 ボランティアで伺っている赤坂の高齢者さんのアクティビティは、
 この日は、恒例、和のコンサートでした。
 三味線の組み立てのレクチャーや、笛の音色の違いなど、楽しく教わりました。
 演奏者は、全員芸大出身者さんたちです。すごいですね。
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by expresstax | 2016-09-12 23:07 | 税理士  

所轄税務署への事前相談、そして富士山

 先日、税理士先生からのご質問をいただいた問題です。

 過去にも、同様な質問があり、
 その時にも、ちょっと気になっていたので、書きます。

 ☆  ☆  ☆

 ご質問は、
 難解な問題が起きたとき、所轄税務署の事前相談に行き、
 そこで、バツと言われてしまつた。
 そこでいろいろ調べて、講演会に行くと、講師はマルだと説明している、
 講師に個別に質問しても、マルだと答えられる。
 どうしたものだろう、というものです。

 その時の、我々講師陣も、マルだとお答えしていました。

 ☆  ☆  ☆

 なぜ所轄署に相談担当官はバツだと答えたのか、

 持参資料の不足か、
 相談者の説明の不足か、
 担当官の見識不足か、
 そもそも、法律が予定していない、回答のない問題なのか、
 それはわかりませんが、

 バツだと答えられたときに、なぜバツなのか、
 その点を、よく確認することです。
 根拠法何条の何項のどこに非該当だから、バツだ、と
 明確にならねば、事前相談に行った意味がありません。

 ☆  ☆  ☆

 税務の事案について、相談できる場所はいくつもあります。

 所属税理士会の会員相談室や、
 支部の相談室もあります。
 税務研究会さんの懇話会のような機関、
 日税研の相談室、等々、

 無料・有料さまざまですが、
 そうした相談室に予め相談して、

 マルかバツか、ではなく、
 どこにどんな論点があって、
 それはどう考えるべきか、明らかにして、

 ひとつひとつを丁寧に明確にしていくことです。
 所轄税務署に行くのは、その後です。
 
 事前相談では、こうして外堀から固めた上で臨むとよいでしょう。
 
 ご質問者様には、再度、チャレンジしていただくことになりましたが、
 無事に進むこと、お祈りしています。

 ☆  ☆  ☆

 福岡からの帰りの飛行機。
 駿河湾の向こうに、富士山が見えてきました。
 故郷の空を越えて、いつ見ても、ほっとします。
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by expresstax | 2016-07-05 23:54 | 税理士  

税理士会支部対署意見交換会、そして豊川稲荷の節分

 先日、支部の対署意見交換会と確定申告がんばろう会があり、
 弊社も参加しました。
 麻布税務署さんと税理士会麻布支部会員税理士との確定申告前の交流会です。

 意見交換会では、電子申告やマイナンバー制度の本人確認書類の質疑について、
 麻布税務署の指定官職(第一統括官以上の上級管理職=通称「厚紙」)さんたちが、
 テキパキと回答してくれ、とても参考になりました。

 交流会で担当官さんたちにご挨拶させていただきました。
 あれこれ、質問させていただいて、最近の相続税の税務調査のお話しなど、ヒヤリングヒヤリング。
 とても参考になりました。
 平成27年1月以降の相続税の増税で、納税義務者が増えたかといえば、
 立川税務署管内では3倍になったけれど、
 麻布税務署管内では、変わらない、というお話しを聞いて、おー、なるほど!と。

 つまり、麻布税務署管内では、相続税の基礎控除(非課税枠)引き下げ以前から、
 相続税がかかる人たちばかりだったのだ、ということのようです。
 とても特殊な管区なのでやりがいがある、ということした。
 お手柔らかに、お願いしますね。。。。(^^);;

 ☆  ☆  ☆

 お隣の豊川稲荷さんで、節分の豆まきをしていました。

 豊川市のマスコット「いなりん」も一緒に、
 善男善女にむかって豆やお札が撒かれます。
 茶色の着ぐるみが「いなりん」だそうです。後ろ向きになると、いなり寿司のようにお米なんです。
 我々は、といえば、煎り大豆が頭の上から降ってきて、痛いの痛くないの、痛いです。(>_<);;
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by expresstax | 2016-02-05 23:36 | 税理士  

税務署さんとの連絡協議会

 今日は、年に一度の麻布税務署さんとの連絡協議会に出席しました。

 弊社の所属所轄である麻布税務署の指定官職(一般企業での管理職)さんたちとの交流会です。

 国税庁のホームページにも出ていましたが、
 消費税増税後の滞納が激増しているとのことで、
 滞納予防について協力要請がありました。

 確かに、法人税や所得税と違って、
 消費税は、赤字でもかかってしまいます。

 顧問税理士先生のいる事業者さんは、ちゃんと資金繰りのご指導をうけてらっしゃるでしょうが、
 顧問のいない事業者さんは、なりゆきで経理していくと、
 申告時になって、納税資金不足!ということになって、あわててしまうのかもしれません。
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 連絡会のあとは、いつもの意見交換会です。
 税務署の現役一統(一部門統括官)さんたちやOB先生たち、麻布支部の先生たちと、
 楽しく呑み食べ、お話しを伺いました。

 そうか、そうだったのか!のお話しが満載。

 ありがとうございました。(^^)





































 
 

by expresstax | 2015-08-20 22:27 | 税理士  

P/L税理士とB/S税理士、そしてお客様の作品2

 株価の算定で資料をお預かりして、困ってしまいました。

 過年度の法人税申告書や決算書・附属明細書等をお預かりするのですが、
 明細がとんとわかりません。

 帳簿を辿っても、合計数字、
 総勘定元帳は、過年度からの繰越、
 事務所さんにお尋ねいただいても、不明、との回答。
 うーーん。

 年度年度の決算申告の際に、問題とされるのは、損益数字と税務調整後の課税所得。
 税務調査だって、所詮、課税所得についてのチェックでしょ、とばかりに、

 貸借対照表は、仮払金や仮受金だらけ、
 土地や保険積立金や借入金が、合計残高だけで表記されていることもしばしばです。

 中には、株主名簿さえ、きちんと管理されずに、別表二がぐちゃぐちゃになっているケースもあります。

 明細は、会計事務所で調書を保存していれば、
 附属明細書や申告書別表では、細かく書かなくても、ということだったのかもしれませんが、
 それにしても、仮受や仮払は、さすがに、マズいです。

 これでは、決算未了でしょ、
 まともな決算も組めない専門家に依頼してるんですか?と、

 外部関係者=銀行や税務署から言われても仕方ないでしょう。
 こりゃ調査に入れば、いろいろ出てきそうだな、と税務署に思われても仕方ないでしょう。

 ☆  ☆  ☆

 今回は、自社株評価するのに、数字がわかんなくて、困ったね~、ということなのですが、

 そもそも、法人経営って、稼いで儲けて増やして、が目的。
 そのプロセスで、資産が増えて、企業価値が上がらねば、意味がありません。

 貸借対照表は、資産と負債と純資産です。
 法人にとって、根幹となる数字が、貸借対照表なのです。

 にもかかわらず、なぜ、損益計算書だけの決算になって、
 法人資産と法人価値の係数である貸借対照表がおざなりにされているのでしょうか。

 税率の低い法人を赤字にして、
 役員報酬など、税率の高い所得税を垂れ流して、

 「損益計算書(P/L)」ばかり重視して、
 「貸借対照表(B/S)」をないがしろにしている限り、

 法人は、永久に成長できず、一族の発展を築けず、
 その日暮らしを繰り返していくことになります。

 もういちど、貸借対照表に注目していただいて、
 足下から、きちんと組み直して頂こうということになりました。
 
 がんばりましょうね。

 ☆  ☆  ☆

 先日、家庭菜園の茄子を下さったお客様に、お礼を申し上げたら、
 さらに、どーーーん!と送って下さいました。
 大量の枝豆と茄子とジャガイモです。
 ご当主様の、愛情を一杯受けて、どれもとても新鮮で、おいしそうです。(^^)

 みんなで分けて持ち帰ることになりましたが、当分、我々はこれで生きていけそうです。
 ありがとうございました。
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 丹精して育てて下さったさくらんぼをいただきました。
 紅秀峰という種類なのだそうで、真っ赤で甘みの強いさくらんぼです。
 大切にいただきます。ありがとうございました。
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by expresstax | 2015-06-29 23:44 | 税理士  

絶対に否認されるとして絶対に否認する、そしてサントリーホール

 確定申告が終わって、税理士法人さんからお客様に控えが戻されて、
 それをごらんになるのでしょうか。
 
 弊社の担当ではないお客様の確定申告の件で、
 ご質問が入ってきたりします。

 控除を受けられる内容なのに、
 「確定申告書が戻ってきたら、こんな数字になっていたんですが。。。」

 お話しを伺うと、
 お客様の提示した数字を否認して、お客様に説明なく、その処理を進めているようです。

 国税さんに「絶対に否認される」として、
 会計事務所が「絶対に否認」する、という、
 よく聞くパターンです。

 特に、確定申告の時期は、税理士事務所は繁忙期。
 忙しいという理由で、お客様にご説明したり、判断を仰ぐということが難しかったのかもしれませんが、
 
 しかし大きな数字で、かつお客様が気になさっていることであれば、
 そこは、きちんとコミュニケーションを取るべきです。

 ご相談者様には、
 よく事務所さんとお話しをして、必要な手続をとっていただけるようにお願いしました。

 お客様のお困り顔に、こちらも、困ったなあと考えています。

 ☆  ☆  ☆

 以前、同じような場面で、
 よく事務所さんと話して解決すべきこととアドバイス申し上げて、
 お客様が会計事務所を育てるのだとお話ししたことがありましたが、

 その後、そのお客様から、事務所を育てようにも限度があるのですよ、と言われてしまい、
 また困ったなあと考えています。

 がんばりましょうね。。。。。

 ☆  ☆  ☆

 4月の最初の土曜日は、アークヒルズの桜祭りとサントリーホールのオープンハウスです。

 例年なら、お花見ピークなのですが、今年は、あっという間に満開が過ぎ、
 かなり散ってしまっていますが、歩道は花びらの絨毯です。
 写真は、泉ガーデンギャラリー方面です。
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 指揮者体験コーナーやオルガン&オーケストラ・コンサートなどなど、楽しさ満載。
 でも、どうしてどうして、指揮台に上がった人たちのパフォーマンスは秀逸、
 荘厳なパイプオルガンソロも、なかなか聴けないプログラムです。
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by expresstax | 2015-04-06 23:54 | 税理士  

顧問税理士は四次元顧問、そして”Good-bye days”

 お客様の経営への税理士の関与は、
 最初のおつきあいの点から線に繋がり一次元、
 書類や数字の関与という面になって二次元、
 お客様の全体像に関わって立体の三次元、と
 お客様の生き生きとした成長と発展に関わります。

 でも、しばしば遭遇するのが、 過去の財務、特に土地や貸付金や借入金の明細が、全く分からなくなっている会社様からのご相談です。

 ご相談にお答えしようにも、内訳や経過が不明で、まずはその明細やプロセスから解きほぐしていくことが最初の作業になったりします。

 聞けば、9年(昔は5年や7年)経ったらお客様の決算書控えは処分してしまうという事務所さんもあるとのことで、唖然としますが、

 つまり、決算代行や申告代行をやる分には、その年度の損益だけが関心事で、
 その会社様の将来のために、今、どんなデータを作るべきかが、念頭にないのでしょう。

 どうせ事務所の担当職員だって数年で退職するんだから、
 せいぜい数年先の税務調査に耐えられれば、それでいい、
 将来のことなど、考えるはずもない、
 事務所が抱え込んでも紙の山に埋もれるだけだという
 スゴい回答もでてきました。

 もちろん、会社の基本台帳くらい、経理部や総務部で作っておくべきというのは正論。
 中小企業の大多数は、経理部のない、
 せいぜい経理担当者様がおけるかおけないかの零細親族企業です。

 顧問税理士にさえ、そのように扱われて、
 社長様達は、なんと孤独に進んでこられたのでしょう。

 今、目先の記帳代行、決算代行、申告代行、
 それでは、顧問とはいえません。

 今を共に生きて、
 明日の、将来の、時間軸で、共に生きて、
 経営を支えていく、
 それが、顧問といえる税理士の仕事です。

 ずっと続く将来という時間軸の四次元の、 
 お客様の生き生きとした成長と発展に関わり続けていく。
 それが顧問なのです。

 ☆  ☆  ☆

 YUI さんの” Goodbye Days” を聴きました。
 古い歌なんですね。

”できれば悲しい想いなんてしたくない
 でもやってくるでしょ?
 そのとき笑顔で Yeah hello!! My friend なんてさ
 言えたならいいのに・・・”


































 
 

by expresstax | 2015-01-21 23:51 | 税理士  

お客様の取引への立会、そしてクリスマスツリー

 お客様の不動産売買のご契約に立ち会いました。
 
 売主会社の役員さんたち、仲介業者さんたち等ずらりと並んで、こちらは買主です。
 
 重要事項説明書の読み上げ、売買契約書の読み上げが丁寧に続きます。
 昨今は、重要事項説明書等の記載事項が、コンプライアンス重視の中で、
 大変に詳細に規定されるようになりました。

 土壌汚染調査など、一つ一つが仲介業者さんの業務として義務づけられて、
 例えば土壌汚染は、過去の住宅地図履歴から調査したりするんですね。

 立会ということで、税理士として意見を述べたりもしますが、
 でも、勉強になることの方が多いです。

 ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 自宅マンションエントランスのクリスマスツリーが、今年も飾られました。
 エントランスロビーは天井高9mですから、
 ツリーの大きさがわかります。
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 これは、ツリーのセッティング中にたまたま通りかかったときのもの。
 プロの人たちが数人がかりで組み立てていました。
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by expresstax | 2014-11-17 23:42 | 税理士  

お客様取引への立会、そしてちょっとの温泉オフ

 お客様の不動産物件に、ある企業さんが申込をしてきました。
 予め送ってもらった契約書案を拝見すると、???がいっぱい。
 弊社で一緒にお会いすることになりました。

 これまでにも、時々、お客様と不動産仲介業者さんやテナント会社さん、保険会社さんとの折衝を
 弊社でやっていただいてきました。

 税理士が一緒にアテンドすることで、法的な問題点や検討点にツッコミを入れることができ、
 お客様の口から業者さんにダイレクトに聞きにくい、例えばお金の話は、
 我々の口からなら聞き出すことができます。

 そのプロセスで、契約を練り込んでいき、
 良ければ、契約に進んで頂き、
 問題点は、お客様有利にがしがし書き換え、
 それもダメなら、そこでおしまい、となります。

 最後に、業者さんが、悲鳴を上げました。
 税理士なのに、いつも、こんなことやるんですか!?

 はい、いつもではないですが、
 お客様に不利益な契約を結ばせる訳にはいかないですから、とお答えしました。
 「ウチの税理士は、なんなんだ~!」と、叫んでいましたが、
 それは、弊社が特殊なのだと思います。

 お客様の大事な経営です。
 税理士の仕事は、お客様を守ってナンボです。

 ☆  ☆  ☆

 ほんのちょっとのお休みをいただきました。
 富士山は、最後まで頭に帽子を被ったままでした。
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 もう紅葉が始まっています。
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 公園の街路樹は、カリンの青い実がびっしりです。
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 リンゴが真っ赤。手を伸ばしてモギたくなりますが、自粛。(^^ゞ
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 旅館の至る所に、野花が活けられています。彼岸花をこんなに綺麗に活けるんですね。
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 客室露天風呂は、源泉掛け流しのとろっとした素晴らしいお湯でした。
 翌朝の離れの玄関口に、ちょこんと置かれた栗の根本の切り口がまだ真新しいです。
 お掃除終了とかの目印かもですが、好きです、こゆの。
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by expresstax | 2014-09-26 23:30 | 税理士  

3A地域の対署税務連絡会、そして神宮花火大会2014

 先週、所属支部の対署税務連絡会に出席しました。
 所轄の税務署の管理職さん達と税理士会の税務上の連絡や報告が行われ、
 意見交換会というのは、ざっくばらんに立食しながらの交流会です。

 消費税改正や相続税改正のまっただ中で、税務署さんの取組を伺いました。
 
 弊社の所属する税理士会麻布支部と麻布税務署は、
 東京都心の3A(スリーエー)と呼ばれる赤坂・青山・麻布を擁し、
 米・中・ロシア大使館もそのテリトリーです。
 
 相続税増税で、納税者は倍増どころではないでしょうから、
 麻布税務署さんも準備が大変とのことでした。

 立食に入ってからは、税務署の指定官職(管理職)さんたちとの懇談です。

 税務調査のことをズーズーしく質問しましたら、とても親身に答えてもらえました。
 おー、なるほど、そうなんですか!がぽろぽろ。
 お役人さんたちも、本当に大変なのだろうと思います。
 ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 先日の神宮花火大会は、去年と同じく、事務所におつまみやビールを持ち込んで
 鑑賞会とシャレました。

 今年は、神宮外苑内5カ所でコンサートと合わせた大規模な催しになったそうです。
 東京湾花火大会が大雨で中止になってしまったので、期待は高かったのではないでしょうか。
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 手前からも打ち上がっています。
 軟式球場でしょうか。
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by expresstax | 2014-08-27 23:07 | 税理士