買換特例地域のご指摘、そして招福キャッシュボールペン

 月刊税理平成27年7月号で、
 「9号買換の改正と適用対象地域の判断ポイント」と題した論稿を掲載していましたが、

 地域について、ご当地の読者の先生からご指摘をいただきました。このブログも読んでいて下さっているとのことでした。
 申し訳ありません。そして、ありがとうございます!
 
 古い法律や地図を元に、データをアップツーデートしていくことは、
 お役所も、とても大変なのだと思いますが、
 改正地域再生法でも同様に地域指定されるので、
 ここは一番、内閣府さんとか、どこぞのお役所が「現時点版」を作ってくれないものかしらん、
 と思っています。
 
 それまでは、叩き台として、思い切り叩いていただいて、
 読者の先生方と力を合わせて、アップデート版を作っていければ、
 とても嬉しいです。
 
 ありがとうございました。

 ☆  ☆  ☆

 お客様が、経営会議の際に、招福キャッシュボールペンをお土産にお持ちくださいました。
 なんと、ボールペンの軸に、本物の紙幣の裁断片(シュレッド片)が入っています。
 財務省さんの売店で限定販売なのだそうです。
 さっそく接客室に、お客様用ペンとして置かせて戴きます。
 貴重なものをありがとうございました。
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 一緒にお持ち下さった銀座木村やさんのパンです。
 ありがとうございました!
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by expresstax | 2015-07-16 23:41 | パブリッシング  

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